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LED照明

Philips MASTER LEDTUBE地球の未来を明るく照らす次世代を担う低消費電力照明

低消費電力であり、長寿命による高い経済性を持ち、発熱や電磁波の発生が少なく、CO2も削減。人と、社会と、地球にやさしい、まったく新しいタイプの優れた照明。それがLED照明です。

LED照明について

LED照明の1番の特長は、低消費電力照明であるということ。これまでの一般的な蛍光灯と比較すると、消費電力は約43%削減と大幅なコストダウンが可能です。耐久性にも優れ、蛍光灯の約5~10倍の長寿命であるため、高い経済性と運用効率も実現します。さらに、年間約60KgのCO2を削減することもでき(24時間点灯の場合)、地球温暖化防止に貢献しています。
さまざまな場所での活躍が期待されるLED照明は、まさに次世代を担う画期的な照明なのです。また、LED照明は「消費電力削減」と「コストダウン」に取り組む企業の強い味方ともいえます。

LED照明のマーケット状況

2011年3月の震災以来、消費電力削減への取り組みは社会全体へ広がっており、どの企業においてもその意識は高くなっています。オフィスの電力消費の中 で約40%を占めるのが照明・OA機器(照明 24%、空調関連 約48%)。その省電力化を行うことが最も効果的であるとされ、取り組みが進められています。
市場においても消費電力の少ないLED照明への注目が高まっており、日本国内のLED照明市場は、2008年の全照明市場4,494億円のうち、約3%の133億円程度から、2012年には4,880億円 のうち、約12%の578億円程度に成長すると予測(富士経済調べ)。今後ますます需要が拡大することが見込まれています。

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LED照明の用途

LED照明は、一般オフィスの消費電力削減用途のほか、駅などの公共施設、スーパーなどの小売店、レストラン、ホテルなどのサービス業、長時間点灯することが多い、コンビニエンスストアや病院等への使用例があります。また低い温度域(-30℃)での点灯が可能なため、蛍光灯では低温のため照度が低下、または点灯不能となる冷凍冷蔵庫などへの導入例もあります。そのほか、長寿命という特長を活かして高所のため交換が困難な倉庫等の天井照明などにも最適です。

この製品の開発元はフィリップス社です。
MASTER LEDtubeはフィリップス社の商標または登録商標です。

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