bizhub C450 i RM / C360 i RM

経済価値と環境価値の両立を目指して
循環型社会の実現へとつなげる

リマニュファクチャリング機の生産は、複合機事業のこれからの活動の指針ともなる「ココロミループ」のコンセプトを基に活動が行われています。
これは、コニカミノルタがこれまで大切にしてきた“現場に寄り添うものづくり”を起点に、資源を大切に使い続ける循環型社会の実現へとつなげていく情報機器事業の想いを表現しています。
経済価値と環境価値を両立させながら、サーキュラーエコノミーが当たり前になる社会の実現に向けて、私たちは常に現場・発想・技術においてココロミル<心見る・心診る・試みる>ことを続けています。

「環境負荷の見える化」に基づく環境活動

コニカミノルタは、CO2排出量や地球環境資源の使用量などの環境負荷を見える化し、製品のライフサイクルを強く意識しながら様々な取り組みを進めています。
環境負荷の見える化にあたっては、ライフサイクルアセスメント(LCA)による定量的な試算を行っており、例えば製品の発売時には、ISO基準に準拠したLCAを実施して「エコリーフ」宣言を行い、製品1台あたりの環境負荷情報を公開しています。
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- 「SuMPO EPD」公開サイト: SuMPO環境ラベルプログラム(https://ecoleaf-label.jp/)















