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Copy Protection Utility

対応製品からの出力時、用紙に埋め込む隠し文字を編集し
複合機へ登録することができるユーティリティー



サポート終了に関する重要なお知らせ

平素は弊社製品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。
2017年9月30日をもちまして、新商品への対応を終了いたしました。電話による操作のお問い合わせ・障害受付を含む保守サポート(不具合修正版の提供を含む)は2018年9月30日に終了いたします。コピープロテクトとスタンプ情報の登録は、複合機の機能であるPageScope Web Connectionで代替できます。詳しくは、各商品のユーザーズガイドをご参照ください。弊社では今後も製品の開発、改良やサービスの向上に努める所存ですので、今後ともかわらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

Copy Protection Utility は、対応製品にコピープロテクトとスタンプの情報を設定するためのユーティリティーです。
コピープロテクトとは、複合機でコピーやプリントをする時に、目に見えない文字を印字することです。
この文字が印字された状態で文書をコピーすると、文字が浮かび上がり、コピーした文書であることがはっきり分かるようになります。機密性が高い文書の二次コピーを制限したい場合などに便利です。

主な機能

・コピープロテクトの登録と編集

対応製品で使用するコピープロテクトのパターンを登録、編集できます。設定したデータは、パレットファイル(* .cpf、* .xml)としてインポートができます。
また、設定したデータは、パレットファイル(* .xml)としてエクスポートもできます。Copy Protection Utility Version1 で作成した文字設定ファイル(* .ctf)もインポートできます。

・スタンプの登録と編集

対応製品で使用するスタンプのパターンを登録、編集できます。設定したデータは、パレットファイル(* .cpf、* .xml)としてインポートができます。

また設定したデータは、パレットファイル(* .xml)としてエクスポートもできます。

Copy Protection Utility 関連情報

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