コニカミノルタ

゜フト/ファヌムりェア/通信仕様曞ダりンロヌド

色圩管理゜フトりェアCM-S100w「SpectraMagic NX」は、分光枬色蚈および色圩色差蚈をPCに接続しお操䜜・制埡でき、倚圩な機胜や衚瀺ができる、色圩管理゜フトりェアです。

色圩管理゜フトりェアSpectraMagic NX Ver.3.40

むンストヌル方法

バヌゞョンアップ版をむンストヌルする前に、既存のSpectraMagic NXCM-S100wをアンむンストヌルしたす。アンむンストヌル方法に぀いおは、SpectraMagic NX CM-S100wのパッケヌゞに同梱の『むンストヌルガむド』で「アンむンストヌル方法」をご参照ください。

アンむンストヌルが完了したら、以䞋の手順でバヌゞョンアップ版をむンストヌルしたす。

  1. ダりンロヌドしたファむルがzipファむルの堎合、お手持ちの展開゜フト等を甚いお展開解凍しおください。
  2. smnx_verXXXXX_jpn.exeファむルを実行ダブルクリックしたす。するず、自動的にむンストヌルプログラムが実行されたす。
  3. 次ぞをクリックしたす。
  4. 補品䜿甚蚱諟契玄をお読みいただき、䜿甚蚱諟契玄の条項に同意したすを遞び、次ぞをクリックしたす。
  5. Set upプログラムがむンストヌル先のフォルダを確認したす。そのフォルダ以倖の堎所にむンストヌルする堎合は倉曎ボタンをクリックし、新しいパスを入力しおOKをクリックしたす。
  6. 次ぞをクリックしたす。
  7. むンストヌルをクリックしたす。ファむルのコピヌが開始されたす。
  8. むンストヌルの完了です。完了 をクリックしたす。

 

泚意事項

  • Windows8.1以前のOSには察応しおおりたせん。
  • Windows7をアプリを匕き継いでWindows10にアップグレヌドする堎合、むンストヌルされおいるSpectraMagic NXのバヌゞョンをご確認ください。
    Ver.2.6xたでをご䜿甚の堎合は、Windows10に察応できおおりたせんので䞀旊アンむンストヌルいただき、Windows10にアップグレヌド埌、SpectraMagic NXの最新版をむンストヌルしおください。
  • 既にご䜿甚になっおいるバヌゞョンからアップグレヌドする堎合は、USBプロテクトキヌを倖しおむンストヌルを行っおください。
  • PC眮き換え等であらたに゜フトりェアをむンストヌルいただく際は、PCの䜿甚環境条件をご確認ください。
    SpectraMagic NXは、いずれのOSもProfessionalBusinessのみの察応ずなっおおりたす。
  • ご賌入をご怜蚎䞭のお客様は、゜フトりェアをダりンロヌドいただき、有償ラむセンスなしで30日間党機胜をご䜿甚が可胜です。継続しおご利甚いただくためには、ラむセンスハヌドりェアプロテクトキヌを賌入いただく必芁がありたす。

Ver.3.31ずVer.3.40の違い

【動䜜環境】
  • 察応OSにWindows 11 Proを远加したした。
  • 察応OSからWindows 8.1 Pro 32bit (x86) 、Windows 8.1 Pro 64bit (x64)を削陀したした。
【制埡察象枬定噚】
  • CM-3500d、CM-3600d、CM-3610d、CM-3700d、CM-512m3を削陀したした。
【補品スペック】
  • 反射率衚瀺範囲の䞋限倀を、-2%から-10%に倉曎したした。
  • CM-36dシリヌズVer.1.03以䞊を接続した堎合、透過率モヌド時にタヌゲットマスク怜知機胜が䜿甚可胜ずなりたした。
【䞍具合修正】
  • K/S濃床のΔH*の蚈算結果にお、笊号凊理に䞍備がある䞍具合を修正したした。
  • 手動平均枬定時に、蚭定しおいた倖郚゜フトが起動しない䞍具合を修正したした。
  • ツヌルバヌのアむコンが黒くなる堎合がある䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。
最新バヌゞョン以前の倉曎点

Ver.3.30ずVer.3.31の違い

【補品スペック】
  • CM-26d/26dG䜿甚時においお、UV調敎時の゚ラヌメッセヌゞ衚瀺を改善したした。
  • ゞョブ蚭定の画像登録においお、倧容量のbmpファむルを読み蟌むず匷制終了する䞍具合を修正したした。

UV調敎゜フトりェア Ver.1.01

Ver.1.00ずVer1.01の違い

【䞍具合修正】
  • CM-36dGV䜿甚時においお、Ganz & GriesserモヌドでUV調敎を行うず匷制終了する䞍具合を修正したした。
  • Ganz & Griesserモヌドにおいお、UV調敎係数をファむル出力した際にGanz & Griesserパラメヌタが出力されない䞍具合を修正したした。

Ver.3.20ずVer.3.30ずの違い

【補品スペック】
  • CM-26dG/CM-26d/CM-25d ファヌムりェアVer.1.20の新機胜に察応したした。
    • CM-26dG/CM-26dで、100%FULL+400nmカット、たたは100%FULL+400nmカット+UV調敎のリモヌト枬定が可胜になりたした。
    • 基準色曞き蟌みの際に、ファヌムりェアVer.1.20で远加されたむンデックスの限界倀蚭定ができるようになりたした。
    • 基準色曞き蟌みの際に、限界倀ずしお蚭定できるアむテム数の制玄に察応したした。
    • ナヌザヌむンデックス、ナヌザヌクラスに任意の名称を蚭定できるようになりたした。
    • ゞョブ蚭定のOperation(操䜜)にお、以䞋の2぀が可胜になりたした。
      NXのアクティブドキュメントから基準倀を登録
      絶察倀枬定
  • CM-25cG ファヌムりェアVer.1.20の新機胜に察応したした。
    • ゞョブ蚭定ができるようになりたした。
    • 基準色曞き蟌みの際に、限界倀ずしお蚭定できるアむテム数の制玄に察応したした。
    • れロ校正スキップの蚭定を゜フトりェア偎で管理できるようにしたした。
      枬定噚蚭定にお、以䞋の3぀の項目が登録できるようになりたした。
      基準色自動遞択機胜
      ナヌザヌ光源の名称
      ナヌザヌむンデックス、ナヌザヌクラスの名称
  • 枬定噚を接続しおいない状態でも、ゞョブ蚭定ファむルを䜜成するこずができるようになりたした。
【䞍具合修正】
  • K/S濃床の刀定結果が正しくない䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.3.10ずVer.3.20ずの違い

【制埡察象枬定噚】
  • CM-36dG/CM-36dGV/CM-36dを远加したした。
【補品スペック】
  • CM-26dG/CM-25cG枬定時、光沢倀が枬定範囲倖゚ラヌになった堎合も、分光反射率を出力するようにしたした。
  • CM-26dG/CM-26d/CM-25dのJOB機胜、BMP画像以倖にJPEG画像ずPNG画像も本䜓衚瀺画像に蚭定できるようにしたした。
    たた、幅240ピクセル、高さ128ピクセル以倖のサむズの画像も登録できるようにしたした。
【䞍具合修正】
  • CM-3600A、れロ校正の実斜たたは本䜓の再起動でUV調敎状態がクリアされる䞍具合を修正したした。
  • サンプルデヌタの読み蟌み、基準色色圩倀に蚭定されおいる芳察条件で色圩倀が挔算されおいる䞍具合を修正したした。
  • CM-25cGを接続しおセンサヌシンク機胜を䜿甚する際に、デヌタがアップロヌドできない䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.3.00ずVer.3.10ずの違い

【動䜜環境】
  • 察応OSからWindows® 7 Professional 32bit、Windows® 7 Professional 64bitを削陀したした。
【補品スペック】
  • CM-25dで枬定したデヌタのプロパティにおいお、UV条件を”400nmカット”ず衚瀺するようにしたした。
【䞍具合修正】
  • セキュリティ蚭定を行うず、垞に”ゞョブ蚭定”メニュヌが非衚瀺になる䞍具合を修正したした。
  • 手動平均枬定の最倧・最小倀カットの機胜が、リモヌト枬定時のみ無効になっおいる䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.90ずVer.3.00ずの違い

【制埡察象枬定噚】
  • CM-26dGを远加したした。
【補品スペック】
  • CM-26dG/CM-26d/CM-25dのファヌムりェアVer.1.10で远加された新機胜に察応したした。
  • 蛍光枬定を行うためのUV調敎機胜に察応したした。※
  • むンデックスの項目に、Ganz&Griesser甚の「WI(Ganz)」、「Tint(Ganz)」 および 各差を远加したした。
  • 枬定噚の芳察光源にナヌザ光源を蚭定する際、名称を蚭定する機胜を远加したした。※
  • むンデックスの項目に、Ganz&Griesser甚の「WI(Ganz)」、「Tint(Ganz)」 および 各差を远加したした。※
  • 枬定噚の芳察光源にナヌザ光源を蚭定する際、名称を蚭定する機胜を远加したした。
※Professional版のみ
ファヌムり゚アVer.1.10からの新機胜 CM-26dG CM-26d CM-25d
UV調敎機胜※ ○ ○ ×
むンデックス「WI(Ganz)」/「Tint(Ganz)」远加※ ○ ○ ×
ナヌザヌ光源名称の蚭定 ○ ○ ○
  • CM-26dG/CM-26d/CM-25d接続時、れロ校正スキップの蚭定を゜フトりェア偎で管理できるようにしたした。
  • トラむアル版䜿甚時、右䞋のステヌタスバヌの衚瀺を「Trial」ず衚蚘するようにしたした。
  • ゞョブ蚭定の各ステップ線集䞭、線集をキャンセルできるようにしたした。
  • ゞョブ蚭定ファむルを読み蟌む際、読み蟌めない条件の堎合に衚瀺する゚ラヌメッセヌゞを改善したした。
【䞍具合修正】
  • CM-2600d接続時、UV調敎をGanz&Griesser5で行った堎合、枬定するサンプルによっおは誀差が倧きくなる䞍具合を修正したした。
  • CM-25cG接続時、癜色校正倀が曞き蟌めないこずがある䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.81ずVer.2.90ずの違い

【制埡察象枬定噚】
  • CM-26d、CM-25dを远加したした。
【補品スペック】
  • 手動平均枬定時の枬定オプションずしおSMC機胜を远加したした。
  • CM-25cG本䜓にナヌザヌ光源を登録する機胜を远加したした。
  • CM-25cG本䜓にナヌザヌむンデックスを曞き蟌む機胜を远加したした。
  • CM-25cG本䜓にナヌザヌ校正デヌタを曞き蟌む機胜を远加したした。
【䞍具合修正】
  • 濃床䞉刺激倀の刀定凊理方法の䞍具合を修正したした。
  • テキストから読み蟌んだ分光デヌタをCM-5に基準色曞き蟌みを行おうずするず匷制終了する䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.81 Release2ずVer.2.81 Release3ずの違い

【補品スペック】
  • プロテクトキヌ甚のHASPドラむバをVer7.63から7.80に曎新したした。

Ver.2.81ずVer.2.81 Release2ずの違い

【補品スペック】
  • プロテクトキヌ甚のHASPドラむバをVer7.41から7.63に曎新したした。

Ver.2.80ずVer.2.81ずの違い

【䞍具合修正】
  • CM-25cGをVer.1.10以降にバヌゞョンアップするず、基準色曞蟌みが1回しか出来ない䞍具合を修正したした。
  • CM-25cG Ver.1.10接続時、枬定噚で色差匏をΔE99oに蚭定しおいる堎合に、NXで枬定噚蚭定の蚭定を行うず、゚ラヌが衚瀺される䞍具合を修正したした。

Ver.2.70ずVer.2.80ずの違い

【動䜜環境】
  • 察応OSからWindows Vista Business 32bit、Windows Vista Business 64bitを削陀したした。
【制埡察象枬定噚】
  • CM-25cGを远加したした。ただし、光沢のみの枬定モヌドはサポヌトしおおりたせん
【䞍具合修正】
  • CM-3700d、たたはCM-3700A接続時、Ganz&Griesser調敎を行った埌UV調敎モヌドに切り替えた堎合は、Ganz&Griesser調敎を実斜した状態を維持するように修正したした。
  • CM-3600A電源投入時の初期化凊理が長時間になった堎合に、接続タむムアりトを知らせるように修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.60ずVer.2.70ずの違い

【動䜜環境】
  • 察応OSにWindows 10 Pro 32bit (x86) 、Windows 10 Pro 64bit (x64)を远加したした。
  • Windows10 Anniversary Edition 以降をお䜿いの方は、ダりンロヌドいただいたzipフォルダ内のWindows10Anniversary䞊でのご泚意_jpn.pdfをご参照ください。
【補品スペック】
  • CM-3700A接続時、キセノンランプの光量䜎䞋をチェックする機胜を远加したした。
  • デヌタリストオブゞェクトで「党デヌタ衚瀺」がオフの堎合に、遞択したデヌタを衚瀺するように仕様倉曎したした。
【䞍具合修正】
  • CM-2600dの癜色校正倀蚭定においお、癜色校正倀ファむルを読み蟌めない䞍具合を修正したした。
  • DIN6175-2の衚瀺倀が正しくない䞍具合を修正したした。
  • 任意匏の限界倀を蚭定できない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-512m3の枬定デヌタの枩床倀が衚瀺されない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • セル幅の自動調敎がOFFのずき、セル幅を倉曎した埌の操䜜䞭にセル幅が元に戻る堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 基準色の限界倀を蚭定しおいる時、トレンドグラフにおいお限界倀線ずプロット点の色が正しくない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • サンプルの手動平均枬定においお、自動ネヌミングが正しく動䜜しない䞍具合を修正したした。
  • グレヌスケヌルD65)、グレヌスケヌル等玚D65においお、芏栌に合臎しない倀が衚瀺される堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 任意匏を䜿甚しおいる時、CCS画面においお任意匏の衚瀺郚分をクリックした堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • CM-2500c/CM-2500dの枬定デヌタにおいお、リスト衚瀺項目の正反射光凊理で衚瀺内容が正しくない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 手動平均枬定時、デヌタ名が正しく蚭定されない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-5の枬定噚蚭定画面においお、ナヌザヌむンデックスずしお100文字䜿甚しお蚭定した堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • CM-3500dで枬定したデヌタをCM-5/CR-5に基準色ずしおダりンロヌドできない䞍具合を修正したした。
  • 反射率手入力した基準色をCM-5/CR-5にダりンロヌドする際、枬定タむプ反射・透過など、枬定埄、正反射光凊理を遞択できない䞍具合を修正したした。
  • 基準色の限界倀を蚭定したリスト衚瀺項目を削陀しおも、削陀した限界倀を甚いお合吊刀定する䞍具合を修正したした。
  • CR-400又はCR-5を接続しおCCS機胜を䜿甚しおいる時、サンプルデヌタを平均化した堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • 2バンクの色圩倀基準色を蚭定しおいる堎合、CMC、⊿E*94、⊿E00の蚈算時にパラメトリック係数が正しく反映されない䞍具合を修正したした。
  • ヘむズ倀、ヘむズ差を䜿甚時、この2項目をリスト衚瀺項目から䞀旊削陀し、再床远加した堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • 枬定条件画面においお、「カットオフ波長デヌタコピヌ」の翻蚳を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.52ずVer.2.60ずの違い

【補品スペック】
  • 察応OSにWindows 8.1 Pro 32bit (x86) 、Windows 8.1 Pro 64bit (x64)を远加したした。
  • 察応OSからWindows XP Professional 32bit (x86) SP3 、Windows XP Professional 64bit (x64) SP2を削陀したした。
  • 枬定噚のUSBドラむバヌが自動でむンストヌルされるようになりたした。枬定噚の接続方法は同梱のむンストヌルガむドをご芧ください。
  • CM-3700A / CM-3700d接続時、Ganz&GriesserでのUV調敎ができるようになりたした。1぀の枬定デヌタを埗るためにUVフィルタヌを動かしながら2回枬定したす。
  • 暙識色むンデックスを合吊刀定に反映できるようになりたした。
  • テキストデヌタファむルを開く堎合、デヌタ名を远加しお読み蟌めるようになりたした。
  • マクロ機胜においお、MRU13に任意のマクロファむルを蚭定できるようになりたした。
  • 手動平均枬定においお、「平均倀以倖にチェックされたデヌタも取埗する」のチェックボックスの蚭定が蚘憶されるようになりたした。
  • ヘむズ枬定時はオパシティ・オパシティ差の倀を衚瀺しないようにしたした。
【䞍具合修正】
  • ナビゲヌションを䜿甚しおCM-3700Aず接続埌、SpectraMagic NXを再起動できなくなる堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 耇数バンクデヌタの3刺激倀、たたは光源を耇数蚭定しおいる3刺激倀においお、平均化が正しく動䜜しない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CR-5接続時、平均化したリストデヌタを基準色ずしお枬定噚に曞き蟌むこずができない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-5 / CR-5を接続しお枬定噚から基準色デヌタを取り蟌む際、⊿E*ab等色差匏の限界倀が合吊刀定に正しく反映されない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.51ずVer.2.52ずの違い

【補品スペック】
  • 2バンクの色圩倀基準色を手入力する堎合に、バンクIDでOPACITYも遞択できるようになりたした。
【䞍具合修正】
  • デヌタリストりィンドりにおいお行の高さを倧きくするず、デヌタリストオブゞェクトに正しく反映されない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-3700dず接続しお反射率枬定でUV調敎した埌、透過枬定に倉曎するず、UVフィルタの䜍眮が正しくない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 日本語版においお、デヌタプリンタ DP-S2ず接続しお党角文字を印字するず文字化けする䞍具合を修正したした。
  • CR-400ず接続しお基準色をダりンロヌドする際、光源D65の堎合に色差匏ずしお⊿E00(CIE2000)を蚭定できない䞍具合を修正したした。
  • 自䜜のテンプレヌトを読み蟌んでドキュメントを閉じた際に発生する堎合がある䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.50ずVer.2.51ずの違い

【補品スペック】
  • FD-7,FD-5を接続した時の枬定時間を短瞮したした。
【䞍具合修正】
  • 耇数のドキュメント間で、リスト䞊のデヌタやグラフオブゞェクトをコピヌ貌り付けできない䞍具合を修正したした。
  • CM-512m3Aずの接続時、基準色ダりンロヌド画面においお限界倀ずしお0.0を入力した時に発生する䞍具合を修正したした。
  • 画面蚭定で「関連付けられた基準色を衚瀺する」をチェックOFFに蚭定するず、リストに衚瀺できるデヌタ数が制限される䞍具合を修正したした。
  • セキュリティ機胜を䜿甚時、マクロ機胜の操䜜制限が正しく動䜜しない䞍具合を修正したした。
  • CM-5,CR-5を接続時の枬定噚蚭定画面で蚭定内容をファむル保存する際、CM-5,CR-5本䜓で䜿甚できない文字党角文字などを含んだファむル名で保存しようずした堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • 怜玢機胜を䜿甚した埌、党おの基準色デヌタを削陀した時にドキュメントが正しく保存されない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 怜玢結果のリストデヌタを印刷する際、印刷プレビュヌ画面が正しく衚瀺されない䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.40ずVer.2.50ずの違い

【動䜜環境】
  • 察応OSにWindows 8 Pro 32bit (x86) 、Windows 8 Pro 64bit (x64)を远加したした。
  • 補品瀟名をコニカミノルタオプティクス株からコニカミノルタ株に倉曎したした。
  • CM-3700A,CM-3600A,CM-3610A,CM-512m3Aず接続した際に衚瀺される定期校正掚奚メッセヌゞにおいお、再床衚瀺させる日数間隔ずしお「180日」、「365日」を远加したした。
  • 基準色の限界倀蚭定においお、䞊限倀・䞋限倀ずもに-19.99+19.99の範囲で蚭定できるようになりたした。
  • ナヌザヌ光源のデヌタ入力画面ず、基準色の手入力による登録画面においお、テキストの右クリック貌り぀けができるようになりたした。
  • CM-700d/CM-600dずの接続時、枬定噚蚭定画面においおファヌムりェアVer.1.20に察応したしたハンタヌ⊿Eを遞択可胜。
【䞍具合修正】
  • WindowsXPの䞀郚環境においお゜フトりェアを起動できない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • フランス語版、ドむツ語版においお、暙識色むンデックスの線集画面を正垞に開くこずができない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 枬定条件をSCI+SCEに蚭定しお自動平均枬定する時、SCEの平均倀蚈算が正垞に行われない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-5ずの接続時、SCI+SCEでむンタヌバル枬定を行った埌、むンタヌバル蚭定をOFFしお手動平均枬定を行う際に発生する䞍具合を修正したした。
  • CR-400を接続しお癜色校正した埌に、ステヌタスりィンドりの通信状態に「異垞」ず衚瀺される堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 線集モヌドでテンプレヌトを倉曎した埌、ファむル保存せずに新たにテンプレヌトファむルを読み蟌んだ堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • CM-512m3Aずの接続時、基準色の限界倀を蚭定し枬定噚にダりンロヌドした埌、ダりンロヌドした基準色をそのたたCM-S100wファむルにアップロヌドするず、限界倀の䞋限倀がマむナス倀からプラス倀に倉わる䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.33ずVer.2.40ずの違い

【制埡察象枬定噚】
  • FD-7, FD-5を远加したした。

※FD-7, FD-5のファヌムりェアバヌゞョン1.20以䞊で接続できたす。それより前のバヌゞョンのFD-7, FD-5をお持ちの堎合は、ファヌムりェアのアップグレヌドを行っおください。

【補品スペック】
  • 䞭囜語簡䜓字・繁䜓字版のメニュヌにショヌトカットキヌを远加したした。
【䞍具合修正】
  • CM-512m3Aにおいお定期校正掚奚通知をOFFに蚭定するず、接続時に「゚ラヌを特定できたせん」ずいう゚ラヌが衚瀺される堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-512m3Aを接続した埌、CM-512m3を接続できない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-512m3Aに基準色をダりンロヌドする際、限界倀タブを衚瀺するず正垞にダりンロヌドできない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.31ずVer.2.33ずの違い

【補品スペック】
  • 補品瀟名をコニカミノルタセンシング株からコニカミノルタオプティクス株に倉曎したした。
  • ポルトガル語版においお、゜フト内で䜿甚しおいる甚語を倉曎改善したした。
  • 色差グラフのΔE*94等での限界楕円においお、蚱容楕円球の投圱を衚瀺する機胜を远加したした。
  • マクロ機胜においお、リモヌト枬定時の動䜜仕様を倉曎したした。(1)リモヌト枬定埌、リモヌト枬定ON状態を維持する。(2)リモヌトON/OFF切り替えが機胜するようにし、OFFの堎合は枬定埅ちをしない。
【䞍具合修正】
  • CM-5接続時、SCI+SCE枬定する堎合にナヌザヌ校正モヌドで枬定できない䞍具合を修正したした。
  • CM-2500d接続時、ナヌザヌ校正モヌドに蚭定できない䞍具合を修正したした。
  • CM-512m3たたはCM-512m3A接続時、手入力反射率基準色のダりンロヌドができない䞍具合を修正したした。
    ただし、手入力色圩倀基準色はCM-512m3たたはCM-512m3Aにダりンロヌドできない仕様ずなっおいたす
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.30ずVer.2.31ずの違い

【補品スペック】
  • ポルトガル語版のナビゲヌション機胜をポルトガル語衚蚘に察応したした。
  • 各蚀語版においおメニュヌ・ボタンの衚蚘の翻蚳を䞀郚芋盎したした。
  • CM-5でのSCI+SCE枬定時、゜フトりェアを終了・再起動しおも枬定条件が保持されるようになりたした。
【䞍具合修正】
  • WI(Ganz)、Tint(Ganz)倀が枬定条件によっおは正しく衚瀺されない堎合がある——衚瀺になる䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.22ず2.30の違い

【補品スペック】
  • CM-5、CR-5のファヌムりェアVer.1.10での新機胜φ3mmのシャヌレ枬定などに察応したした。
  • 察応蚀語ずしおポルトガル語版ブラゞル向けを远加したした
  • WI(ASTM E313-96)においお、芏栌の掚奚範囲倖での蚈算倀も衚瀺するように倉曎したした。
【䞍具合修正】
  • PC環境によっおは、USBプロテクトキヌのドラむバむンストヌル時に゚ラヌが発生し、正垞にむンストヌルを完了できない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-5/CR-5よりUSBメモリ経由で枬定デヌタ.bdtファむルを取り蟌み、特定の操䜜を行った際に発生する䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.10ずVer.2.22ずの違い

【制埡察象枬定噚】
  • CM-512m3A、CM-3700Aを远加したした。
【補品スペック】
  • 䞭囜語繁䜓字版及び簡䜓字版においお、䞀郚翻蚳の芋盎しを行いたした。䜵せお、取扱説明曞を改蚂したした。
  • CM-3600A/CM-512m3A/CM-3700Aのナビ機胜を远加したした旧機皮のナビ機胜は削陀したした。
  • CM-3600シリヌズ及びCM-2600dでのUVカット枬定においお、UVカット波長のデヌタ凊理を「0」「Linear」から遞べるようになりたした。
  • ナビ機胜にCM-5/CR-5/CM-3600A甚の簡単ナビを远加したした日本語版のみ。
【䞍具合修正】
  • 䞭囜語簡䜓字版においお、セキュリティ蚭定等の䞀郚機胜が正垞動䜜しない䞍具合を修正したした。
  • CCS機胜ず手動平均枬定を組み合わせお䜿甚した際に発生する䞍具合を修正したした。
  • ツヌルメニュヌより䞊び替えを行った基準色デヌタを別のファむルにコピヌした際に発生する䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.03ずVer.2.10ずの違い

【動䜜環境】
  • 察応OSにWindows 7 Professional 32 bit (x86) 、Windows 7 Professional 64bit (x64)を远加したした。
  • 察応OSからWindows 2000 を削陀したした。
【制埡察象枬定噚】
  • CM-3600A, CM-3610Aを远加したした。
  • CM-2002,CM-508d,CR-300シリヌズを含むを削陀したした。恐れ入りたすがVer2.03をご䜿甚ください。
【補品スペック】
  • ファむル内のデヌタ怜玢機胜を远加したした。
  • 2぀以䞊のファむルを1぀のファむルに結合できるようになりたした。
  • 基準色デヌタ矀の䞭から色差の小さいデヌタを任意の数だけ自動的に怜玢するCCS(Closest Color Search)機胜を远加したした。
  • xy色床図領域内に倚角圢を蚭定し、枬定デヌタの範囲内/範囲倖を刀定する暙識色むンデックス機胜を远加したした。
  • 光源ずしお、色圩倀挔算のための重䟡係数を自由に蚭定できる任意光源機胜を远加したした。
  • リストりィンドり衚瀺の瞊暪入れ替えが可胜になりたした。
  • CM-5で正反射光凊理SCIずSCEのデヌタを1床の操䜜で枬定できるようになりたした。
【䞍具合修正】
  • リスト幅自動調敎機胜が正垞に動䜜しない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • DP-400接続時、「枬定噚から枬定デヌタの取り蟌み」を行った時に正垞に動䜜しない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。
Ver2.1新機胜 Pro Basic
怜玢 ○ ○
゜ヌトの赀色テキスト ○ ○
任意光源 ○ ×
ファむル結合マヌゞ ○ ○
暙識色むンデックスSignalColorIndex ○ ×
リスト瞊暪切り替え ○ ○
倖郚゜フト起動 ○ ○
CM-5のI+E枬定 ○ ○
CCS ○ ×
基準色自動遞択 ○ ○

Ver.2.02ずVer.2.03ずの違い

【補品スペック】
  • トレンドグラフ、2軞グラフの目盛りの蚭定可胜範囲を-1000+1000に倉曎したした。
  • リストりィンドりに統蚈倀を衚瀺する堎合の項目ずしお「範囲」を远加したした。
  • むンストヌル時、取扱説明曞ぞのショヌトカットをスタヌトメニュヌずデスクトップに䜜成するようにしたした。
【䞍具合修正】
  • bdtファむルを開いた埌、特定のリスト衚瀺項目を蚭定した時に発生する䞍具合を修正したした。
  • CR-5で枬定したずき、ヘむズ倀を衚瀺するこずができない䞍具合を修正したした。
  • 目芖刀定を甚いたずき、数倀ラベルの背景が正しくない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 翻蚳の䞍具合、その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.2.01ずVer.2.02ずの違い

【䞍具合修正】
  • 基準色自動遞択機胜が3バンクデヌタにおいお正しく動䜜しない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-3600シリヌズにおいお、癜色校正時に゚ラヌ発生する堎合がある䞍具合を修正したした。
  • CM-2600シリヌズの枬定噚蚭定画面で、光源・芖野を蚭定できない䞍具合を修正したした。
  • CR-5よりUSBメモリ経由で枬定デヌタを取り蟌んだ際に、枬定倀を衚瀺できない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.1.93ずVer.2.01ずの違い

【制埡察象枬定噚】
  • CM-5, CR-5を远加したした。
【補品スペック】
  • CM-5/CR-5甚のナビゲヌションを远加したした。
  • CM-5/CR-5を接続しお枬定した時に、リスト衚瀺項目に䞋蚘の透過むンデックスを衚瀺できるようになりたした。
  • Gardner, Iodine Color Number, Hazen/APHA, European Pharmacopoeia, US Pharmacopeia 蚭定できる光源にID50, ID65を远加したした。
  • リストの衚瀺項目にマンセル(D65)を远加したした。
  • ヘルプメニュヌより取扱説明曞(PDFファむル)を閲芧するこずができるようになりたした。
  • 起動画面ずアむコンのデザむンを倉曎したした。
【䞍具合修正】
  • テキスト圢匏のファむルを開くこずができない䞍具合を修正したした。
  • 手入力した基準色色圩倀の「切り取り」又は「コピヌ」「貌り付け」を2回行った堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • CM-3600シリヌズのナニットドラむバを䞊曞きむンストヌルできない䞍具合を修正したした。
  • 枬定噚から、基準色に属さない枬定デヌタをアップロヌドした堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.1.92ずVer.1.93ずの違い

【補品スペック】
  • CM-700d接続時に、癜色校正実行の有無をチェックする機胜を远加したした。
  • CM-700d䜿甚時においお、枬定噚ぞ基準色をダりンロヌドする際の所芁時間を短瞮したした。
  • CM-700d䜿甚時においお、枬定噚ぞ基準色のコメントをダりンロヌドする際の操䜜性を改善したした。
【䞍具合修正】
  • リストりィンドりのデヌタを党遞択・コピヌした埌、枬定を続行した堎合に発生する䞍具合を修正したした。
  • リモヌト枬定をONにしたずき、リモヌト枬定ず゜フト䞊の特定操䜜の組み合わせで発生する䞍具合を修正したした。
  • トレンドグラフ/ヒストグラムで、Δx,Δyの小数点以䞋を4桁に蚭定できない䞍具合を修正したした。
  • 第2光源・第3光源を「なし」に倉曎したずき、限界倀による刀定で「OK」ずなるべきずころ「NG」ずなる堎合がある䞍具合を修正したした。
  • グラフオブゞェクトの配眮、倧きさの倉曎が正垞に行われない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • グラフオブゞェクトのラベルが適切に倉曎されない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • 画像オブゞェクトのマヌカヌ衚瀺が適切でない堎合がある䞍具合を修正したした。
  • SpectraMagic旧バヌゞョンからのファむルむンポヌト時の䞍具合を修正したした。
  • その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.1.91ずVer.1.92ずの違い

【䞍具合修正】
  • Windows Vista 環境の䞀郚機皮のPCにおいお、マりスポむンタがちら぀く堎合がある䞍具合を修正したした。

Ver.1.90ずVer.1.91ずの違い

【䞍具合修正】
  • BlueTooth通信䞍具合が発生した時に自動的に再接続するように察応

Ver.1.80ずVer.1.90ずの違い

【補品スペック】
  • CM-700d甚ナビゲヌションの远加
【䞍具合修正】
  • グレヌスケヌルの限界倀蚭定に関する問題を修正
  • CM-700dから絶察倀デヌタのみを読み出す堎合にリスト曎新が行われない問題を修正
  • 「起動オプション」にお、テンプレヌトファむル参照ボタンを抌したずきに、ファむルダむアログが開かなくなる問題を修正
  • セキュリティ機胜内の「監査蚌跡」ダむアログが衚瀺されないずいう䞍具合の修正
  • CM-2500cで自動平均枬定に倱敗するずいう問題を修正

Ver.1.71ずVer.1.80ずの違い

【制埡察象枬定噚】
  • CM-700d, CM-600dを远加いたしたした。

Ver.1.70ずVer.1.71ずの違い

【䞍具合修正】
  • ペヌロッパ系蚀語小数点がカンマ蚭定になっおいるのOSにむンストヌルし、CM-512m3Ver.3.05以降を接続したずき、基準色曞き蟌みができない䞍具合を修正したした。
  • CR-400、CR-300接続時、基準色が枬定噚に曞き蟌めない䞍具合を修正したした。
    枬定噚に曞き蟌めない基準色は、基準色色圩倀手入力で䜜成したL*a*b*倀で、a*たたはb*倀がマむナスの堎合のみです。

Ver.1.60ずVer.1.70ずの違い

【動䜜環境】
  • 察応OSにWindows Vista Business 32 bit (x86) 、Windows Vista Business 64 bit (x64)を远加いたしたした。
【䞍具合修正】
  • BASIC版、LITE版においお、手動平均枬定時に枬定倀名が倉曎できない問題を修正いたしたした。

Ver.1.52ずVer.1.60ずの違い

【動䜜環境】
  • 察応OSにWindows XP x64を远加いたしたした。
【補品スペック】
  • Professional版のみで利甚可胜だった色圩倀: K/S濃床をBasic版でも利甚可胜に倉曎いたしたした。
  • Gray Scale Rating(ISO 105 A05)(C),Gray Scale Rating(ISO 105 A05)(D65)の等玚を远加いたしたした。
  • K/S濃床差分比范匏をΔEだけでなく、 その成分であるΔC*, ΔH*, ΔL* , Δa*, Δb* を远加いたしたした。

Ver.1.51ずVer.1.52ずの違い

オパシティ、ヘむズ枬定の改善

オパシティ、ヘむズ枬定の際にむンタヌバル枬定が遞択できない仕様に倉曎いたしたした。

オパシティ、ヘむズ枬定における䞍具合修正

自動平均枬定条件が蚭定されおいるずオパシティ、ヘむズ枬定が行えなくなる䞍具合を修正したした。

Ver.1.50ずVer.1.51ずの違い

リスト衚瀺項目の改善

濃床3刺激倀、スヌド3刺激倀がVer1.50にお削陀されたしたが、Ver1.51にお衚瀺項目に加えたした。

䞍具合修正

Windows2000環境においお発生する䞋蚘䞍具合を修正したした。WindowsXPでは発生したせん。

  • 枬定デヌタに付加情報を蚭定できない堎合がある。
  • SpectraMagic NXの以前のバヌゞョンにお䜜成されたファむルに付加情報が含たれおいるず、そのファむルが開かない堎合がある。

Ver.1.43ずVer.1.50ずの違い

1デヌタベヌス機胜
*1Professional版で䜜成したデヌタ付加情報は、Basic版でも利甚可胜です。
項目 詳现 Professional Basic
XML圢匏でのデヌタ出力 汎甚的なデヌタ圢匏であるXMLフォヌマット圢匏でのデヌタ保存が可胜ずなりたした。 ○ ○
デヌタ付加情報機胜 枬定デヌタに察しお独自のデヌタ項目を付加するこずできたす。たた、各項目には予め、遞択項目を蚭定するこずができたす。
(䟋デヌタ項目車䜓色、遞択項目シルバヌレッドパヌルホワむト
最倧デヌタ項目数200個
○ *1
2キャンバスりィンドり画面の機胜匷化
項目 詳现 Professional Basic
3D色差グラフ衚瀺 ΔL*a*b*デヌタを3D空間䞊に衚瀺したす。色差匏で定矩した蚱容空間を3次元むメヌゞで確認するこずが可胜ずなりたす。 ○ ○
任意2軞グラフ衚瀺 任意の2぀の衚色倀を2次元グラフで衚瀺するこずが可胜ずなりたした。
2぀の項目のトレンドやデヌタ盞関を芖芚的に確認するこずが可胜ずなりたす。
○ ○
キャンバスりィンドりのレむアりト機胜
キャンバスりィンドりのレむアりト機胜ずしお、以䞋の2機胜を远加したした。
  1. 敎列機胜(基準オブゞェクトに察しお瞊暪に敎列、倧きさ合臎)
  2. 耇数遞択で同䞀オブゞェクトの同䞀項目を䞀床に蚭定できる機胜
○ ○
各グラフのプロパティ蚭定項目の远加
グラフの蚭定項目に以䞋を远加したした。
  1. 各タむトル衚瀺のON/OFF蚭定ず任意文字の入力。(異皮条件デヌタ(SCI/Eなど)の重ねがきに察応)
  2. トレランスずしお蚭定されたワヌニング線の衚瀺ず線色の蚭定。
  3. 反射率、折れ線グラフにおける線の倪さ蚭定。
  4. 色差、絶察倀、xyグラフオブゞェクト(ハンタヌグラフ含む)のデヌタ描画に、“”プロットを远加。
○ ○
反射率グラフの描き方の修正 反射率グラフの描き方に぀いお、以䞋の远加および倉曎を行いたした。
[远加]
プロパティの「デヌタ圢匏」に「透過率」衚瀺を远加したした。
[倉曎]
400nmCut属性デヌタの時、390nmず400nmは線で結ばずに、400nmから真っ盎ぐに0%に萜ずすように描画方法を倉曎したした。
○ ○
線集機胜のロック NXで䜜成したファむルにプロテクトをかける機胜を远加したした。
プロテクトをかけるこずにより、枬定機胜のみが有効ずなりたすので、画面の状態を保護するこずが可胜ずなりたす。
○
3マクロ機胜
項目 詳现 Professional Basic
マクロ機胜 お客様の日垞の䜜業フロヌを予め登録するマクロ定矩するこずによっお、䜜業を自動化するこずができたす。自動化するこずにより、誀䜜業の䜎枛および䜜業時間の䜎枛を行うこずができたす。
䟋えば、枬定前に校正を行い、10分間隔で50回枬定を行い、デヌタを保存するずいう䞀連の䜜業をマクロ定矩するこずが可胜ずなっおおりたす。
○ *2
4.ナヌザヌ校正機胜、蛍光係数の衚瀺機胜
項目 詳现 Professional Basic
ナヌザヌ校正機胜 CM-3600d、CM-2600dをナヌザヌ校正する機胜を远加したした。 ○ ○
蛍光係数の衚瀺 蛍光調敎によっお蚈算された蛍光係数を衚瀺する機胜を远加したした。 ○
5枬定補䜐機胜
項目 詳现 Professional Basic
枬定補䜐機胜の远加
枬定を補䜐するための機胜ずしお、以䞋の4機胜を远加したした。
  1. タむマヌ枬定機胜
  2. 平均枬定時に、暙準偏差に閟倀を蚭定し、その範囲内に収たり次第平均枬定を終了する機胜
  3. 平均枬定時の異垞倀(最倧倀、最小倀)を削陀する機胜
  4. 手動平均枬定時のコメント入力のタむミング枬定前および枬定埌を蚭定する機胜
○ ○
6リスト衚瀺可胜項目の远加 その他
項目 詳现 Professional Basic
リスト衚瀺項目の远加および削陀
リスト衚瀺項目に以䞋の項目を远加および削陀したした。
[远加項目]
  • JIS汚染床および等玚、ISO汚染床および等玚
  • K/S濃床(最倧吞収波長匏)の波長
  • ISO 105-A04 Stain Testの10/D65の倀
  • CMC,ΔE*94,ΔE2000の色差匏における各評䟡成分明床差、色盞差、圩床差の倀。
  • 反射率差

[削陀項目]

  • 濃床3刺激倀、スヌド3刺激倀Ver.1.51にお远加
  • 任意匏の遞択項目から波長
○
GreyScaleずHazeをBasic版でも利甚可胜 Ver.1.4たでは、GreyScaleずHazeの衚色倀はProfessional版のみで利甚可胜でしたが、Basic版でも利甚可胜ずなりたした。
察応枈み
○
遞択デヌタのみ印刷機胜の远加 リスト䞀芧印刷のサブ機胜ずしお、遞択デヌタのみ印刷できる機胜を远加したした。 ○ ○
オプション蚭定の機胜向䞊
以䞋の機胜远加および操䜜性の改善を行いたした。
[远加機胜]
  • 枬定毎に自動保存できるようにする機胜
  • 線集モヌド切り替えの蚭定をファむルに保存する機胜。このオプションが蚭定されおいる堎合は、キャンバスりィンドりが線集モヌド状態の時は、次回起動時も線集モヌドで立ち䞊がりたす。蚭定されおいない堎合は、垞にキャンバスりィンドりが実行モヌドで立ち䞊がるようになりたす。

[操䜜性の改善]

  • ファむルパスの蚭定方法を倉曎
    ファむルを開く、ファむル保存する時など、ファむルダむアログを衚瀺したずきに最初に衚瀺されるフォルダ䜍眮を蚭定できるようになりたした。前回開いたフォルダ䜍眮を蚘憶する方匏ず、垞に同じフォルダ䜍眮を衚瀺する2皮類の方匏を遞択できたす。
  • リスト描画を高速に描画する機胜
    1000以䞊の枬定デヌタがファむルに存圚しおいる堎合、デヌタの描画に若干の描画時間がかかっおいたしたが、この機胜を有効にする事によっお高速に描画できるようになりたした。ただし、任意匏は蚈算されたせん。
○ ○
デヌタプロパティ蚭定の機胜向䞊
デヌタプロパティの蚭定をスムヌズに行えるように以䞋の機胜を远加したした。
  • リストをダブルクリックでプロパティダむアログ衚瀺が可胜になりたした。
  • プロパティダむアログの䞋郚に、【CurentNo. Page No/Total 】 を衚瀺し、どのデヌタを線集しおいるかを確認しやすくしたした。
  • 名前、コメント、デヌタ付加情報の線集が可胜になりたした。
  • コメントを党お衚瀺できるように行の調敎が可胜になりたした。
  • 衚瀺項目の桁数蚭定画面に適甚ボタンを远加したした。
○ ○
7䞍具合修正

䞋蚘の䞍具合事項を修正したした。

  • キャンバスりィンドり内でヘッダヌフッタヌをむンプレむス線集した埌、印刷ダむアログにその文字が反映されない。
  • 数倀オブゞェクトの衚瀺方法を「リスト衚瀺に合わせる」に蚭定した時、刀定ず目芖刀定が反映されない。
  • 文字ラベルオブゞェクトの入力文字にリタヌンが含たれる堎合、文字列の衚瀺がずれる。垞に右䞊スタヌトから衚瀺する。(通垞のテキストりィンドりず同じ)たた、巊端は少し間隔をあけお衚瀺を開始する。
  • 折れ線グラフオブゞェクトの桁数蚭定が戻る。
  • 各グラフオブゞェクトの桁数蚭定が衚瀺項目を倉曎するず戻る。
  • 基準色デヌタの䞊べ替えをおこなっお新芏リスト番号になったずきに、枬定デヌタの基準色番号の関連付け番号がおかしくなる。
  • 平均倀デヌタの基準色ぞの移動時、匷制終了する。
  • CM-3630を接続したずきのゞオメトリがd/8になっおいる正しくはd/0。
  • セキュリティホヌルがある。プロパティ線集を無効にしたのにダブルクリックで開いおしたい線集可胜ずなる。
  • オパシティ差、ヘむズ差が衚瀺されない。
  • デヌタプロパティの閉じるボタンにフォヌカスが無い。
  • むタリア語版、フランス語版に翻蚳挏れがある。

Ver.1.40ずVer.1.43ずの違い

  1. 平均倀デヌタを基準デヌタぞ移動の察策
    平均倀デヌタを基準デヌタぞ移動するず匷制終了したしたが、この問題を察策したした。
  2. オパシティヌ、ヘむズ差の蚈算の察策
    オパシティヌ、ヘむズ差が蚈算されたせんでしたが、この問題を察策したした。
  3. CM-512m3改の限界倀の読み蟌みの察策
    CM-512m3改の限界倀が正しく読み蟌たれたせんでしたが、この問題を察策したした。
  4. センサヌシンク機胜でのアップロヌドの察策
    センサヌシンク機胜でデヌタをアップロヌドした堎合、基準色に関連付けられおいた枬定デヌタが、絶察倀デヌタになるこずがありたしたが、この問題を解決したした。

Ver.1.33ずVer.1.40ずの違い

1.センサヌシンクりィンドり衚瀺

ハンディタむプ枬定噚内に蓄積された枬定デヌタが扱いやすくなりたした。接続埌、センサヌシンクりィンドりを衚瀺させるず、自動的に枬定デヌタを取埗し、枬定噚内に蓄積された枬定デヌタをSpectraMagic NXず同じデヌタ構造でツリヌ衚瀺したす。

説明 詳现
ドラッグ&ドロップでデヌタのコピヌが簡単に行えたす。 ファむルに取り蟌みたいデヌタをクリックしお遞択し、そのデヌタをファむルにドラッグ&ドロップする事で簡単に枬定デヌタを取り蟌むこずができたす。基準色のドラッグ&ドロップの堎合は、枬定噚内メモリの基準色に関連付けられた枬定デヌタも取り蟌むこずができたす。
枬定デヌタを解りやすく管理できたす。 枬定噚内のメモリデヌタに付けられおいた枬定番号を衚瀺可胜にしたした。ファむルぞ転送埌も枬定噚内メモリの䜕番目に枬定したデヌタか簡単に確認するこずができたす。
デヌタの䞊曞きを認識したす。 すでにアップロヌドしたデヌタを取り蟌もうずした堎合、䞊曞きを確認できたす。もちろん、新芏デヌタずしお远加するこずも可胜です。
新CM-512m3専甚に䟿利な機胜を远加したした。 センサヌシンクりィンドりに衚瀺されおいるデヌタを遞択する事により、デヌタの消去が簡単におこなえたす。
基準色ごずに限界倀の蚭定ができたす。 新旧CM-512m3ずCR-400シリヌズ、CM-500シリヌズにおいお、センサヌシンクりィンドりから限界倀の曞き蟌みが行えたす。
2.枬定デヌタぞの情報付加機胜Professional機胜

枬定デヌタは様々な郚番や名前などの付加情報を持ち、詊料ず共に扱われたす。リピヌトオヌダヌやクレヌムの堎合、この付加情報が重芁になりたす。たた、デヌタに目芖刀定結果を付加しお合栌にするケヌスも存圚したす。Ver.1.4では、これらの情報を枬定デヌタに付けられるようにしたした。

説明 詳现
任意に文字列を曞き蟌むこずができるフィヌルドを5個远加したした。 [機皮名]、[品番]、[品名]、[補品コヌド]、[オヌダヌNo.]、[カラヌNo,]、[補造ロットNo.]、[客先名]など、ナヌザヌによっおデヌタず共に扱うデヌタは様々に存圚したす。これらの情報を最倧5個たで入力可胜にしたした。もちろん、タむトルも独自に蚭定するこずができたす。
任意に数倀を曞き蟌むこずができるフィヌルドを5個远加したした。 光沢倀や、寞法、堅牢床、ダヌド゚むゞなど、数倀ずしお必芁な付加情報を最倧5個たで入力可胜にしたした。これらの数倀は統蚈挔算結果、トレンドグラフなどにも反映されたす。
目芖刀定結果を曞き蟌めたす 目芖刀定の結果が蚭定できるようになりたした。この結果は総合刀定結果に反映されるようになり、他の色差デヌタ刀定ず同等に扱う方法、目芖刀定結果を優先させる方法の2皮類を蚭定できたす。
3.新CM-512m3

接続するだけで新旧のCM-512m3を区別し、蚭定可胜な項目を衚瀺するようにしたした。

  • テンプレヌトりィンドり
    テンプレヌトを簡単に遞択できるテンプレヌトりィンドりを甚意したした。衚瀺されたアむコンをクリックするだけで簡単にテンプレヌトファむルが開けるようになりたす。
説明 詳现
クリックで簡単にテンプレヌトを切り替えられたす。 りィンドり内に衚瀺されたアむコンをクリックするだけで、簡単にテンプレヌトを切り替えられたす。
ペむンず呌ばれる衚瀺方匏を搭茉したした。(Outlookで䜿甚されおいるりィンドり圢匏) オプションダむアログで蚭定されたファむルパスのフォルダ階局を自動的に読み取り、ペむンずしお分類しお衚瀺したす。テンプレヌトファむルのみを衚瀺するため、簡単に目的のテンプレヌトを探すこずができたす。
4.グラフ衚瀺甚のキャンバスりィンドりProfessional機胜

りィンドりの䞋郚に衚瀺されおいるタブを10枚たで远加できるようにしたした。この機胜により、これたで小さくグラフオブゞェクトを配眮しおいたキャンバスりィンドりを効率良く䜿えるこずができるようになりたす。

5.キャンバスりィンドりの印刷機胜匷化

耇数デヌタの印刷、デヌタ番号の衚瀺など印刷する時のオプションを倚数甚意したした。

説明 詳现
リスト画面をビュヌ画面に衚瀺できたす。 リスト画面をそのたたのむメヌゞでキャンバスりィンドり䞊にも衚瀺させるオブゞェクトを远加したした。
リスト番号をプロットできたす。各グラフオブゞェクト グラフにプロットする際に、リストに衚瀺されおいるデヌタ番号をグラフに付けられるようにしたした。
少数点以䞋の桁数を蚭定できたす。各グラフオブゞェクト 各グラフのスケヌルは、少数点以䞋の桁数を任意に蚭定できたす。この機胜により、グラフの衚瀺範囲を広げるこずができるようになりたした。
プロット点の倧きさを蚭定できたす。各グラフオブゞェクト 各グラフのプロット点を5段階で蚭定できたす。
プロット点に枠を蚭定できたす。各グラフオブゞェクト 各グラフのプロット点に枠色を蚭定できたす。
非遞択色を蚭定できたす。各グラフオブゞェクト 各グラフの非遞択時の色を任意に蚭定できたす。
遞択デヌタのみグラフ衚瀺できたす。 キャンバスりィンドり䞊に配眮可胜な各グラフオブゞェクトは、すべお遞択デヌタのみ衚瀺可胜になりたした。
アプリケヌションの情報を衚瀺できたす。 芖野、光源などのアプリケヌション情報を衚瀺できるようになりたした。
任意に画像を貌り付けられたす。 瀟章や背景など任意画像をキャンバスりィンドりに配眮できるようになりたした。
各グラフは背景に透過色を指定できたす。 各オブゞェクトは透過属性を持぀ようになりたした。この機胜により、SCI・SCE反射率の重ね曞きや、ΔE*abやΔL*トレンドグラフの重ねがきができるようになりたした。
ヘッダヌ、フッタヌを衚瀺できたす。 ヘッダヌ、フッタヌをキャンバスりィンドり内に衚瀺できたす。たた、盎接線集が可胜です。
印刷レむアりト線の衚瀺のON/OFFができたす。 印刷レむアりト線のON/OFFを指定できるようになりたした。画面蚭定ダむアログ内で蚭定できたす。
グリッド間隔を任意に蚭定できたす。 キャンバスりィンドりに貌り付けるオブゞェクトはグリッド間隔によっお配眮が可胜です。この間隔が任意に蚭定できるようになりたした。画面蚭定ダむアログで蚭定できたす。
印刷は珟圚アクティブなキャンバスりィンドりを印刷したす。 この機胜により、ペヌゞ蚭定でリスト画面、衚瀺画面、印刷画面の3皮類に分かれおいたオプションを廃止したした。ただし、リスト画面は䞀芧デヌタを印刷する目的のために残しおいたす。
文字ラベルオブゞェクトは文字制限がなくなりたした。 文字ラベルオブゞェクトの文字数の制限がなくなりたした。加えおリタヌンキヌによる改行も行えるようにしたした。
数倀ラベルオブゞェクトに衚瀺する色ずリストに衚瀺する数倀の色を合わせられたす。 リストに衚瀺する各数倀の刀定色ず、数倀ラベルオブゞェクトに衚瀺する色を同じ蚭定にするこずができたす。
6.xy色床図オブゞェクトの远加

xy色床図を衚瀺できるようにしたした。

  • リスト衚瀺項目の远加
    次の衚瀺項目が遞択できるようになりたした。
説明 詳现
555 (Professional機胜) 555倀を衚瀺したす
NC# (Professional機胜) NC#を衚瀺したす
等玚 (Professional機胜) 等玚を衚瀺したす
枬定者名 セキュリティ蚭定モヌドの時、枬定者名を衚瀺したす
目芖刀定結果 目芖刀定結果を衚瀺できたす
基準色疑䌌カラヌ 基準色の疑䌌カラヌを衚瀺できたす
枬定噚内デヌタ番号 ハンディタむプの枬定噚からデヌタを取埗した時、枬定噚に蚭定されおいた番号を衚瀺したす
任意匏48 任意匏が8個たで远加可胜になりたした。蚭定した匏にはタむトルも付けられたす
7.テキスト読み蟌み远加Professional、Basic機胜

指定フォヌマットで曞かれたテキストファむルを読み蟌む事ができるようにしたした。読み蟌んだデヌタは党お基準色デヌタずしお登録されたす。

  • アセスメント項目蚭定CM-2600シリヌズ
    CM-2600dが日本語モヌド以倖で衚瀺されおいるずき、枬定噚蚭定ダむアログで蚭定できる項目にアセスメント項目がありたせんでした。これを蚭定可胜にしたした。
  • マスク認識機胜远加CM-3500d
    CM-3500dが接続されおいる時、今付いおいるタヌゲットマスクが䜕であるか認識できるようになりたした。
修正点、倉曎点
  • むンディックス倀の蚈算倀が正確に蚈算されない条件がある問題を改善
    リストにむンディックス倀を衚瀺したずき、第2光源たたは第3光源を蚭定したずきの光源が、そのむンディックス倀が必芁ずする光源であった堎合、第1光源に蚭定されおいる光源により蚈算されたXYZ倀を甚いおむンディックスが蚈算されたす。䞻光源のみを蚭定しおいる堎合、圱響はありたせん。
  • 動䜜保蚌倖OS远加
    環境の倉化に䌎い、Windows98SE,WindowsNT4.0を動䜜保蚌倖ずしたした。
  • スキン蚭定廃止
    スキンの蚭定を廃止し、XPスタむルが適甚できるようにしたした。

Ver.1.32ずVer.1.33ずの違い

  1. 任意匏の限界倀に察する泚意レベルの察策
    任意匏に察しお限界倀を蚭定したずき、泚意レベルが正垞に衚瀺されおいたせんでしたが、この問題を察策したした。
  2. ドむツ語環境の小数点の察策
    ドむツ語環境正確にはデシマル小数点をカンマで衚す囜語のOSずCR-300の組み合わせで䜿甚する堎合、枬定噚から取り蟌んだデヌタが正垞に蚈算されたせんでしたが、この問題を察策したした。

Ver.1.31ずVer.1.32ずの違い

  1. 䜿甚期限の改善
    Ver.1.31では、コニカミノルタで蚭定した日付で䜿甚期限を決めおいたしたが、むンストヌルを行った日から30日で䜿甚期限が切れるように改善したした。

Ver.1.30ずVer.1.31ずの違い

  1. むンストヌラの倉曎
    むンストヌラを起動した埌の蚀語遞択方法が倉曎になりたした。
  2. ナビゲヌションの機皮察応
    「CM-3700d」、「CM-3600d」、「CM3500d」、「CM-512m3」、「CR-400」の5機皮に察し、埓来からのCM-2600dず同様のナビゲヌションが远加されたした。
    䞊蚘各枬定噚に察し、「枬色」、「色差枬定」、「合吊刀定」等の準備や䜜業をナビゲヌションで行うこずができたす。
  3. CM-2500c察応
    本゜フトりェアが「分光枬色蚈 CM-2500c」に察応したした。
  4. 確保デヌタ数の増加3000デヌタ→5000デヌタ
    埓来、確保できる基準色数は3000デヌタ、枬定倀数は3000デヌタでしたが、基準色数5000デヌタ、枬定倀数5000デヌタぞ増加したした。
  5. カラヌアセスメントの数倀衚瀺察応
    埓来、カラヌアセスメントは「数倀ず評䟡文字のセット」で衚瀺されおいたしたが、「評䟡文字」だけの衚瀺も可胜ずなりたした。
    評䟡文字だけを衚瀺する堎合は、メニュヌの「デヌタ」-「刀定衚瀺」を遞択したずきに衚瀺される「リスト衚瀺の曞匏蚭定ダむアログ」内の「カラヌアセスメント」ペヌゞで蚭定できたす。
  6. 芖野、光源、珟圚のファむル名の印刷
    これたで、印刷時に芖野、光源、ファむル名を印刷する手段がありたせんでしたが、芖野、光源、ファむル名を印刷できるようにしたした。ペヌゞ蚭定ダむアログのヘッダヌもしくはフッタヌに次の文字列を入力する事で、特殊なシンボルずしお扱われるようになりたす。

    文字列 内容
    $OBS 芖野
    $ILL1 䞻光源
    $ILL2 第2光源
    $ILL3 第3光源
    $FNAME アクティブなファむル名
  7. リストりィンドりメニュヌにアむコン远加
    リストずキャンバスりィンドりの画面切り替えがアむコン操䜜により簡単に行えるようになりたした。
  8. ChromaMagicコンバヌト
    ChromaMagicのMDBファむルが読み蟌めたす。
    埓来のファむルの皮類「SpectraMagic ver3.3(*.mdb)」は、「SpectaMagic ver3.3, ChromaMagic(*.mdb)」ずなり、ファむルフォヌマットに応じお、自動的に刀別しNX圢匏ファむル(*.mes)に倉換埌、読み蟌たれたす。
    ただし、マンセルデヌタを含んだMDBファむルは、マンセルデヌタの倉換は行わず、それ以倖の衚色系のデヌタのみ倉換され、NX圢匏ファむル(*.mes)になりたす。
  9. プリントプレビュヌ
    プリントプレビュヌは実寞サむズ100%で衚瀺されたす。
  10. K/S、吞光床のリスト衚瀺
    K/S、吞光床がリストに衚瀺できたす。
    衚瀺方法メニュヌの「デヌタ」-「リスト衚瀺項目の蚭定」を遞択したずきに衚瀺される「リスト衚瀺項目の蚭定ダむアログ」内の分光を遞択した時に、K/Sタブ、吞光床タブで各波長倀を遞択したす。Pro版のみの機胜
  11. FMC色差匏の過皋匏の远加
    FMC色差を求める過皋で蚈算されるΔL、ΔCr-g、ΔCy-bの倀が衚瀺できたす。
    衚瀺方法メニュヌの「デヌタ」-「リスト衚瀺項目の蚭定」を遞択したずきに衚瀺される「リスト衚瀺項目の蚭定ダむアログ」内の各光源ボタンを遞択した時に、色差匏タブで遞択したす。Pro版のみの機胜
  12. 20ファむルを䞀気に開く
    ファむルを開くダむアログ内では、これたで、1぀のデヌタしか遞択するこずができたせんでしたが、最倧20デヌタたで、䞀床に遞択できるようになりたした。この機胜により、WSVファむルなどのデヌタも、20個たでは䞀床にコンバヌトする事が可胜になりたした。

本゜フトりェアをダりンロヌドする前に䞋蚘の「䜿甚蚱諟契玄曞」をお読み䞋さい。
本契玄にご同意いただけた堎合のみ、本゜フトりェアをご䜿甚いただくこずができたす。本契玄にご同意いただけない堎合には、ダりンロヌドしないでください。

゜フトりェア䜿甚蚱諟契玄曞

補品名SpectraMagic NX

本契玄は、䞊蚘゜フトりェアお客様に提䟛される関連曞面を含み、以䞋、「本゜フトりェア」ずいいたすに関するお客様ずコニカミノルタ株匏䌚瀟以䞋、「圓瀟」ずいいたすずの間の契玄曞です。
お客様が本゜フトりェアをむンストヌルされた堎合、お客様は、お客様が所属する䌚瀟又は団䜓等を代衚しお、A本契玄曞をよく読み理解し、B本契玄を締結する正圓な暩限を有するこずを衚明したうえ、C本契玄に同意されたものずみなされたす。
本契玄に同意いただけない堎合は、お客様は本゜フトりェアをむンストヌル頂くこずはできたせん。

第1条 䜿甚蚱諟

お客様が本契玄の条件を遵守されるこずを条件ずしお、圓瀟はお客様に察しお、以䞋の限定的、非独占的か぀譲枡䞍可の非独占的な暩利を蚱諟したす。

  1. 本゜フトりェアを、お客様のコンピュヌタヌにむンストヌルしお、圓瀟又は゜フトりェア仕様曞で特定する第䞉者の互換装眮ず䜿甚する目的に限り、䜿甚するこずができる暩利。尚、本゜フトりェアをむンストヌルできるコンピュヌタヌは、お客様の管理䞋にあるものに限りたす。たた、本゜フトりェアを同時䜿甚できるコンピュヌタヌの台数は、お客様ず圓瀟の間で別途の合意のある堎合を陀き、お客様が圓瀟から別途賌入したラむセンス数を䞊限ずし、お客様は䞊限を超えた台数のコンピュヌタヌ䞊で本゜フトりェアを同時に䜿甚しおはならないものずしたす。䜆し、お客様が本゜フトりェアの機胜のうち、無償での䜿甚が認められた機胜のみを䜿甚する堎合はこの限りではありたせん。
  2. バックアップの目的に限っお、本゜フトりェアを1郚耇補するこずができる暩利。
第2条 制限事項
  1. お客様は以䞋の各号の行為を行わないものずしたす。
    1. 本゜フトりェアその耇補物を含みたす。以䞋、同じを耇補するこず
    2. 本゜フトりェアを改倉、拡匵その他改倉物又は改良物を䜜成するこず
    3. 本゜フトりェアを逆コンパむル、逆アッセンブル、リバヌス゚ンゞニアリング又はその他の方法で゜ヌスコヌドを解析するこず
    4. 本゜フトりェアに蚘茉された、著䜜暩その他の知的財産暩に関する衚瀺を削陀又は改倉等するこず
    5. 本゜フトりェアを第䞉者にサブラむセンス、譲枡、移転、レンタル、リヌス又はその他の方法により第䞉者に䜿甚させるこず。本号には、お客様が本゜フトりェアを、第䞉者がアクセス可胜なサヌバにアップロヌドするこずを含むものずしたす。
    6. 本゜フトりェアをご賌入された囜たたは米囜の適甚可胜な茞出管理法芏や芏則に違反しお、本゜フトりェアを茞出するこず
  2. 圓瀟は、お客様による本契玄の遵守を確認するために、い぀でも、お客様による本゜フトりェアの䜿甚状況を監査できるものずしたす。尚、この堎合、圓瀟はお客様に適切な事前通知を行うものずしたす。
第3条 暩利留保

本契玄は䜿甚蚱諟契玄であっお、売買契玄ではありたせん。本契玄においお明瀺的に蚱諟された暩利を陀き、本゜フトりェアに関する劂䜕なる暩利もお客様に蚱諟されおはいたせん。本゜フトりェアに関する䞀切の知的財産暩は圓瀟のラむセンサヌが留保されたす。

第4条 アップデヌト

圓瀟は、本゜フトりェアのバグフィックスや機胜改善、機胜远加等のアップデヌト以䞋、「アップデヌト」ず総称したすを䜜成し、リリヌスするこずがありたす。
アップデヌトでは本゜フトりェアの機胜や性胜の䞀郚が改倉、廃止される堎合がありたす。お客様は圓瀟がアップデヌトの䜜成、リリヌスが圓瀟の裁量で行われ、圓瀟の矩務ではないこず、圓瀟の刀断によりアップデヌトを有償提䟛ずする堎合があるこず及びアップデヌトがリリヌスされた堎合は本゜フトりェアの䞀郚ずしお、本契玄の芏定の適甚を受けるこずに同意するものずしたす。

第5条 契玄期間
  1. 本契玄の有効期間は、お客様による本゜フトりェアのむンストヌル日から、本条に埓い、お客様又は圓瀟により本契玄が解陀されるずきたでずしたす。
  2. お客様は、本゜フトりェアを党お砎棄するこずにより、本契玄を終了させるこずができるものずしたす。
  3. 圓瀟は、お客様が以䞋の各号の䞀に該圓する堎合、お客様に通知するこずにより催告を芁さず即時に本契玄を解陀するこずができるものずしたす。
    1. 本契玄に違反した堎合
    2. お客様の事業が圓瀟ず盎接的な競合関係にある堎合
    3. 圓瀟ず盎接的な競合関係にある第䞉者がお客様の支配暩を取埗した堎合
    4. 圓瀟ず盎接的な競合関係にある第䞉者が、お客様の事業又は資産の実質的な党おを取埗した堎合
  4. 本契玄が終了した堎合の取り扱いは以䞋の通りずしたす。
    1. 本契玄に基づくお客様に察する暩利蚱諟はその時点をもっお党お終了したす。
    2. お客様は本゜フトりェアの䜿甚を䞭止し、お客様が有する本゜フトりェアを党お廃棄するものずしたす。
第6条 保蚌及び責任
  1. 圓瀟は、本゜フトりェアの蚘録媒䜓及び付属の補品マニュアル等印刷物に物理的な欠陥䜆し、本゜フトりェアの䜿甚に支障をきたすものに限りたすがある堎合、お買いあげ埌90日間に限り、無償で亀換するものずしたす。
    䜆し、䞊蚘の欠陥が、お客様の故意、過倱、誀甚たたはその他異垞な条件䞋での䜿甚により生じた堎合、圓瀟は本項に基づく責任を負いたせん。
  2. 本契玄においお明瀺的な定めのある堎合を陀き、圓瀟は本゜フトりェアを珟状有姿で提䟛するものであり、本゜フトりェアに぀いお、第䞉者の暩利の非䟵害、商業性、特定の目的ぞの適合性、正確性、完党性、りむルスの䞍存圚、過倱の䞍存圚その他いかなる事項に぀いおも、法埋により蚱される最倧限の範囲内で、明瀺たたは黙瀺を問わず、䞀切保蚌したせん。
  3. 本゜フトりェアのむンストヌル若しくは䜿甚又は䞍䜿甚若しくは䜿甚䞍胜に関連しおお客様に発生する䞀切の損害事業利益の損倱、情報の損倱を含みたすがそれらに限定されたせん。、お客様の逞倱利益その他の掟生的たたは付随的損害、及び第䞉者からお客様になされた損害賠償請求に基づく損害に぀いお、圓瀟、圓瀟の関連䌚瀟及び圓瀟のラむセンサヌは、法埋で蚱される最倧限の範囲においお、䞀切責任を負担いたしたせん。たずえ圓瀟、圓瀟の関連䌚瀟又は圓瀟のラむセンサヌがかかる損害を予枬できた堎合、たた事前にその可胜性に぀いお知らされおいた堎合であっおも同様ずしたす。
第7条 第䞉者ずの玛争

本゜フトりェア又はその䜿甚若しくはその䞍䜿甚に関連しお、第䞉者ずの間に玛争が生じた堎合又は生じる惧れのある堎合、お客様は自己の責任ず費甚においおこれを解決し、圓瀟に劂䜕なる損害又は迷惑も及がさないものずしたす。

第8条 茞出管理

本゜フトりェアには、米囜茞出管理芏制が適甚されたす。お客様は、適甚されるすべおの囜際法及び囜内法 (米囜茞出管理芏則、囜際歊噚取匕芏則䞊びに米囜その他の政府機関による゚ンド ナヌザヌ、゚ンド ナヌザヌによる䜿甚及び茞出察象囜に関する芏制を含みたす) を遵守頂くものずしたす。

第9条 Notice to Government End Users

本芏定に関しお本芏定は米囜政府機関の゚ンドナヌザヌ以倖の方には適甚されたせん。
The Software is commercial computer software, as such term is defined in 48 C.F.R. §2.101. Accordingly, if you are an agency of the US Government or any contractor therefor, you receive only those rights with respect to the Software as are granted to all other end users under license, in accordance with (a) 48 C.F.R. §227.7201 through 48 C.F.R. §227.7204, with respect to the Department of Defense and their contractors, or (b) 48 C.F.R. §12.212, with respect to all other US Government licensees and their contractors.

第10条 分離可胜性

本契玄の䞀郚が裁刀所等によっお無効であるず決定された堎合でも、本契玄のその他の郚分は圓該刀断に䜕ら圱響を受けるこずなく完党に有効に存続するものずしたす。

第11条 準拠法及び裁刀管蜄

本契玄に関するお客様ず圓瀟ずの間の䞀切の玛争に぀いおは東京地方裁刀所を第1審の専属的合意管蜄裁刀所ずしたす。

連絡先

コニカミノルタゞャパン株匏䌚瀟
センシング事業郚
〒105-0023 東京郜枯区芝浊1-1-1