DDR臨床セミナー
~信州大学流~股関節術後評価に活かすX線動態撮影の実践と工夫
開催日:2025年12月9日(火) WEB開催
X線動画撮影システムを用いた人工股関節の機能的安全域の解析
下平 浩揮 先生(信州大学医学部スキー・スノーボード外傷研究講座(寄附講座) 准教授)

X線動態撮影システムで写す骨盤動態-放射線技師の立場から-
降幡 健人 先生(信州大学医学部附属病院 放射線部)

製品情報
X線動態画像 の主な構成品です。詳細な仕様については、各製品のページをご参照ください。
※こちらに記載の内容、仕様および外観は性能向上のためお断りなく変更する場合があります。
※「X線動画解析ワークステーションKINOSIS」及び「KINOSIS」は「画像診断ワークステーション コニカミノルタ DI-X1」(製造販売認証番号:230ABBZX00092000)の呼称です。
※「AeroDR fine motion」は「デジタルラジオグラフィー SKR3000(製造販売認証番号228ABBZX00115000)」の呼称です。
※「AeroDR TX m01」は「移動型汎用X線装置 AeroDR TX m01」(認証番号:303ABBZX00055000)の呼称です。
※KONICA MINOLTAロゴ、シンボルマークは、日本及びその他の国におけるコニカミノルタ株式会社の登録商標です。
※AeroDRは、日本及びその他の国におけるコニカミノルタ株式会社の登録商標または商標です。


