北海道 札幌オフィス
2017年にリニューアル、2026年には新規什器の導入とレイアウト変更によるプチリニューアルを実施した札幌オフィス。
ショールームと執務エリアを一体化させることで、水平線まで見渡せるような隔たりのない開放感を演出。誰もが心地よく働けて、働く場所を自由に選べる「Horizon Lounge」として展開しています。
Point01
エントランスを受付システムを導入することで、特定の社員に取り次ぎ作業が集中することなく、省力化できています。

Point02
訪れる人々とのコミュニケーションが広がり、自然な会話が生まれる場として、エントランスエリアにソファを配置しています。
家具と植栽を組み合わせることで、心地よく滞在できる雰囲気を演出しています。

Point03
予約なしでちょっとした会議に使えるファミレスブース。

Point04
会議を効率的に進める意識が高まる立ちミーティングスペース。
全館フリーアドレス席を採用しています。

Point05
集中に特化したエリアを設け、予約制・時間制とすることで誰もが公平に使えるよう設計しました。集中する時間とコミュニケーションの時間を切り分けることで、働き方にメリハリを生み出し、生産性の向上を支えています。

Point06
フリーアドレスのため、社員のパソコンなどを入れるためのロッカーを完備。
上の小窓から書類等の配送物なども入れることができます。

Point07
来客用の会議室、兼社員用ミーティング室。
各お部屋には北海道の花の名前がつけられています。

Point08
オフィスは全席フリーアドレス。
部門を超えたコミュニケーションが活性化されています。
また、固定電話を廃止による「内勤者でもテレワーク可能な環境」を実現しています。

Point09
会議室の中は、各お部屋の名称になっている北海道の花の絵があしらわれています。

Point10
ゆったりと座れる大きなテーブルやカフェのようなハイテーブルを配置し、部署や役割を超えた交流を促進。業務の相談から何気ない会話まで、日々のコミュニケーションが新たなアイデアや価値創出につながる空間となっています。
