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コニカミノルタ 日本
ピンクリボンとは
コニカミノルタの取り組み
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コニカミノルタの取り組み

コニカミノルタは、乳がんへの意識を高め、早期発見の重要性を訴えるピンクリボン運動を支援し、世界各地でさまざまな活動を展開しています。

ピンクリボン『大村雪乃シールアート展 Beautiful Pink』を開催(日本)

コニカミノルタプラザ(東京都新宿区)では、2013年10月1日(火)~10月10日(木)、現代美術家「大村雪乃」さんとコラボレーションし、ピンクリボン『大村雪乃シールアート展 Beautiful Pink』を開催いたします。
大村雪乃さんは文房具として愛用されている丸シール使って作品を制作する、若者に人気の現代美術家です。そんな大村さんがピンクリボン運動をテーマにこの展示会のために制作するオリジナルシールアートを多数展示した特別企画展となっております。この企画展を通じて若者層を含む幅広い層へのピンクリボン運動 の認知拡大を図るとともに、乳がん撲滅・早期発見への啓蒙活動へとつなげたいと考えております。 詳しくはこちら ピンクリボン 大村雪乃シールアート展 Beautiful Pink

乳がん早期発見の重要性を訴える啓発活動を展開(中国)

コニカミノルタ(中国)インベストメント社と医療機器の販売会社であるコニカミノルタメディカル&グラフィック(上海)社は、乳がんの早期発見に向けた啓発活動を継続しています。これまで、女性特有の病気をテーマにした健康講座の開催や、2008年からの5年間に実施された「上海市一万人乳がん無料検診」に協力して1万枚のフィルムを贈呈するなど、さまざまな活動を行ってきました。
さらに、コニカミノルタをはじめとする日系企業7社が発起人となり、2008年10月、上海で「乳腺早期診断プロジェクト」が発足しました。これは、乳がんの発症率が高い35歳以上のホワイトカラーの女性従業員を対象に、各社が費用を負担して診断を実施するものです。2012年度には上海、北京と広州で実施し、11社330名が受診しました。

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