コニカミノルタ

乳がんの早期発見・早期検診「ピンクリボン運動」

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ピンクリボンとは
コニカミノルタの取り組み
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コニカミノルタの取り組み

コニカミノルタは、乳がんへの意識を高め、早期発見の重要性を訴えるピンクリボン運動を支援し、世界各地でさまざまな活動を展開しています。

2011年10月、ピンクリボン ネイルアートコレクション開催!

コニカミノルタプラザ(東京都新宿区)では、2011年10月4日(火) ~10月12日(水)、乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝えるピンクリボン運動の啓発活動として、特別企画展「ピンクリボンネイルアートコレクション」を開催します。 詳しくはこちら ピンクリボン ネイルアートコレクション
※終了しました。

ピンクリボン特別企画展を開催(日本)

コニカミノルタが運営するギャラリースペース、コニカミノルタプラザでは、2007年10月に特別企画展「ピンクリボンTシャツデザイン展」を開催しました。乳がん体験者のタレントや著名人によるピンクリボン運動へのメッセージをデザインしたTシャツや、乳がんセルフチェックパネルなどを展示し、乳がん検診の大切さをアピールしました。その後も毎年10月に、ピンクリボン関連の企画展や展示を行っています。

乳がん早期発見の重要性を訴える啓発活動を展開(中国)

女性特有の病気や日常の健康管理などに関する健康講座「女性健康講堂」を、2007年に上海、2008年には北京で開催しました。これは現地の婦女連合会や図書館との共催で実現したもので、各都市5回、計10回で、合計3,000名以上の方々に受講いただきました。
また、コニカミノルタをはじめとする日系企業7社が発起人となって、2008年10月、上海で「乳腺早期診断プロジェクト」を開始しました。これは、乳がんの発症率が高い35歳以上のホワイトカラーの女性社員を対象に、各社が費用を負担して診断を実施するものです。その後も多くの企業に参加を呼びかけ、活動を拡大しています。

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