ENVIRONMENT
働く環境を知る
価値創出を加速させる「多様な価値を育む“みえる”オフィス」
2013年より働き⽅改⾰を推進してきた当社は、2025年に移転に伴いオフィスをリニューアル。目的に応じて選べる多様なワークスペースや、事業の価値を発信する事業紹介区画、偶発的な出会いを生むコワークエリア、集中や学びを支える特殊機能エリアなどを配置。テレワークと出社を柔軟に組み合わせながら、出社するからこそ生まれるコミュニケーションとパフォーマンスを最大化する環境を整えています。ニューノーマル時代における、コニカミノルタジャパンらしい働き方が、ここにあります。
「いつでも、どこでも、誰とでも」
働き⽅改⾰をまずは⾃社から実現
テレワーク
当社は⾃宅、サテライトオフィス、カフェ、移動先など会社以外の場所でいつでも・どこでも働ける環境が整っています。
フリーアドレス
オフィスは⼀部を除き全席フリーアドレスとなっています。
気分を変えていつも座らない席で仕事をするもよし、同期同⼠で近くに座って仕事をするもよし。プロジェクトチームを社内で形成したときは稼働期間中に近くに座って仕事をすることもあります。
スーパーフレックス
コアタイムなしのスーパーフレックスを導⼊しています。
午前中に予定があるときはフレックスで午後出社、⼣⽅からプライペートで予定があるときは15時頃に退社する、といったことも可能です。
当社による働き⽅改⾰の効果
テレワーク実施者
残業時間
テレワーク中の
業務⽣産性
「つなぐオフィス」で働く社員の声
つなぐオフィスには7つのゾーニングがあるのですが、使う場所が異なるとそれぞれ違う景⾊が⾒えてリフレッシュできます。また、什器に関しても⽩い無機質な机ではなくカラフルかつユニークなデザインが多いので、働いていて気持ちが明るくなります。
(30代/男性社員)
私は新⼊社員ですが、つなぐオフィス内では同期同⼠で繋がることも多いです。頑張る同期の姿を⾒ることが⾃⾝の励みになります。それ以外にも雑談をきっかけに他部署の先輩と知り合うきっかけになれたり、新しいアイデアを思いつくこともあります。
(20代/女性社員)
High Focusエリアではスピーディーに定型業務を進めることができるよう、半個室のブース席や⼤型モニター、サウンドマスキングといった従業員が集中できる様々な特⻑があります。テレワークが当たり前になった今ですが、オフィスに出社するからこその価値を感じています。
(40代/男性社員)
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