動物病院導入事例

ヘルスケア

千村どうぶつ病院様

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「REGIUS導入によるフィルム管理からの開放」~より良い画質で高度医療をサポート~

「やさしく丁寧な診療を」
と語る 千村収一院長

千村どうぶつ病院

対象動物:犬、猫、小鳥、ハムスター、兎、フェレット、プレーリードック

帯広畜産大学獣医学科卒業後、三重県上野市南動物病院にてインターン。
1979年に岩倉市で千村どうぶつ病院を開設されました。
現在、日本獣医循環器認定医、帯広畜産大学非常勤講師、中部小動物研究会代表。

獣医療でも高度医療が受けられるように

千村収一院長は1979年に愛知県岩倉市で千村どうぶつ病院を開設され、現在に至っています。場所は名鉄犬山線の岩倉駅から程近く、スタッフは20名。診察室は第一から第三まであり、入院施設は最大で35頭の患畜を収容できます。また、レントゲン室、手術室の他にトリミングルームも完備されており、循環器、歯科、眼科に関しては特に検査設備が充実しています。子供の頃から動物が大好き、という院長は「言葉をしゃべれない動物の立場になって、やさしく丁寧な診療を心がける」ことを治療方針に掲げていらっしゃいます。専門は心臓病で、まだ日本では20名程度しか取得されていない“日本獣医循環器認定医”を取得されていらっしゃるうちのお1人です。「人の医療と同様に専門分野が発達してくる時代になります。重い病気でもあきらめず、高度医療が受けられるよう情報提供したい」と語る院長が選んだシステムはコニカミノルタでした。


千村どうぶつ病院外観

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