コニカミノルタ

コニカミノルタ陸上競技部

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コニカミノルタ 日本
コニカミノルタ陸上競技部
ニューイヤー駅伝

ニューイヤー駅伝2018

「21世紀の駅伝王者」として過去8度の優勝を誇り、実業団駅伝をリードしてきたコニカミノルタ陸上競技部。
2018年は王座奪還に向けて力強い走りでニューイヤー駅伝を盛り上げます。

第58回東日本実業団対抗駅伝競走大会レビュー

11月3日(金・祝)に埼玉県(埼玉県庁~熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)にて
第58回東日本実業団対抗駅伝競走大会が開催された。
コニカミノルタは頂点を目指して挑んだが、結果は残念ながら5位入賞。

1区はルーキーの蜂須賀源選手。あと1歩及ばずトップと11秒差の11位で2区エース区間の野口拓也選手へ。野口選手は、本来の走りが出来ず、順位をひとつ押し上げるに留まり10位で3区へ。3区のサムエル・ムワンギ選手は、スタート直後からトップギアで順位をふたつ上げ8位で4区にたすきをつなぐ。4区の宇賀地強選手は順位をふたつ上げる力走を見せ6位で後続へ。5区の長谷川令選手は、粘り強い走りでひとつ順位を上げ5位で中継。6区は西池和人選手。なかなかギアが上がらず6位と一歩後退。アンカーは5年連続努める谷川智浩選手。前を走るチームの背中が見える位置まで猛追する意地を見せ区間賞を獲得したが、ひとつ順位を上げるのが精一杯で5位でゴールとなった。

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ニューイヤー駅伝と
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