コニカミノルタ

コニカミノルタ陸上競技部

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コニカミノルタ 日本
コニカミノルタ陸上競技部
ニューイヤー駅伝

ニューイヤー駅伝2017

「21世紀の駅伝王者」として過去8度の優勝を誇り、実業団駅伝をリードしてきたコニカミノルタ陸上競技部。
2015、2016年は連続2位と惜しくも優勝を逃したものの、
2017年は王座奪還に向けて力強い走りでニューイヤー駅伝を盛り上げます。

第61回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)レビュー

1月1日、群馬県にて第61回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)が開催された。
コニカミノルタは3年ぶりの頂点を目指して挑んだが、結果は惜しくも5位入賞。

1区は設楽啓太選手。トップと32秒差で28位と出遅れ2区ムワンギ選手へタスキリレー。
ニューイヤー駅伝デビュー戦となるムワンギ選手は攻めの走りでチームを12位へ押し上げる。3区菊地賢人選手は8人を抜く力走を見せ4位で中継。エース区間、花の4区を託されたのはルーキーの神野大地選手。イメージ通りの走りが出来なかったが、トップとの差を38秒まで縮め、7位で5区山本浩之選手へ。優勝を諦めない気迫溢れる走りで順位を4位まで戻し6区キャプテンの宇賀地強選手へタスキをつなぐ。宇賀地選手は怪我からの復帰直後のなか必死に走り抜き、アンカー野口拓也選手へ。野口選手は前だけを見て猛追。7区で2年連続区間賞を獲得したが、優勝は叶わず5位でゴールとなった。

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