コニカミノルタ

エッジIoTプラットフォーム Workplace Hub

Robotics BPO for Smart Work 業務改善・コスト削減を
AI×クラウドで実現!

伝票処理もロボティクスへの業務委託で働き方改革しませんか

CASE STUDY 事例で見る
Robotics BPO for Smart Work

ROBOTICS BPO FOR SMART WORKでコスト削減と事業成長への貢献を実現!

CASE 1 月間4.4万枚のFAX注文を処理するため
専任のデータ入力スタッフが7人も必要だった。

業種
消費財卸
従業員数
約400人
紙業務の現状
全体取引のうち99%は電子取引化されているが1%はFAX
利用帳票/枚数
FAX注文4.4万枚/月 フォームは取引先によって異なる
データ入力要員
7人専任

Robotics BPO for Smart Workの導入で ここが変わった!

  • 専任のパート・派遣社員数を削減
  • 繁忙期ごとに発生していたパート・派遣社員に対するトレーニング工数、トレーニングのためのマニュアル作成工数の削減
  • 入力ミスによる仕入品廃棄ロスなどをコストカット
  • 中元・歳暮時期など繁忙期の業務負荷軽減・平準化

繁忙期ごとに発生していたデータ入力のための作業工数を徹底的にカット
デジタル化によってヒューマンエラーも減らし、大幅なコスト削減効果を得られる結果に。

伝票処理もロボティクスへの業務委託で働き方改革しませんか

CASE 2 仕入伝票の処理のためだけに毎日残業が発生。
特に繁忙期の大型店においては大きな課題となっていた。

業種
総合小売
従業員数
約3,000人
紙業務の現状
仕入伝票、領収書、納品伝票、入社票、会員登録等の紙書類入力
利用帳票/枚数
仕入伝票:2万枚/月 フォームは自社規定
データ入力要員
仕入伝票:各店舗(大型店:60分/日)

Robotics BPO for Smart Workの導入で ここが変わった!

  • 大型店の仕入伝票処理、特に繁忙期において発生している残業代の削減
  • 伝票入力にかけている工数を仕入先との打合せに業務シフトできたことで、効果的な販促施策を打ち出すことができ、売り上げの拡大に貢献

大型店に顕著だった大量の伝票処理を自動化することにより付帯業務にかけていた工数をコア業務にシフト。
残業代の削減だけでなく、売上の拡大につながる働き方ができるようになった。

伝票処理もロボティクスへの業務委託で働き方改革しませんか

CASE 3 取引先とは紙帳票のやりとりが多く、入力作業に時間をとられ本来おこなうべきコア業務に注力することができなかった

業種
青果物卸
従業員数
約200人
紙業務の現状
企業間帳票(受注及び仕入)は紙帳票の入力が多く存在
利用帳票/枚数
受注伝票:9,000枚/月 仕入伝票:9,000枚/月
一部は自社フォーム
データ入力要員
受注:5人(兼任) 仕入:50人(兼任)

Robotics BPO for Smart Workの導入で ここが変わった!

  • 顧客からの発注が毎日夕方に集中するため、毎日発生していた5人分の残業10時間が解消
  • 伝票入力にかけている工数を仕入先との打合せに業務シフト。より競争力の高い商品の仕入に成功し、契約延長を勝ち取った

日々発生していた残業を解消し、コア業務に集中できるようになった結果、企業としての競争力が高まり、事業成長を実現

伝票処理もロボティクスへの業務委託で働き方改革しませんか

CONCEPT MOVIE Robotics BPO for Smart Workで
ワークスタイルの変革をはじめませんか

伝票処理もロボティクスへの業務委託で働き方改革しませんか

FAQ よくあるご質問

Robotics BPO for Smart Workを導入するにはコニカミノルタ製の複合機が必要ですか?

導入にあたってはコニカミノルタのWorkplace Hubシリーズとの併用を推奨しておりますが、既存の複合機やソフトウェアを活用した導入も可能です。まずは現在の状況をお聞かせください。お客さまの環境に合わせたご提案が可能です。

システム入替えなど導入時に大きなコストが必要ですか?

Robotics BPO for Smart Workではクラウドを利用したサービス構成のため、一般的なBPOサービスよりも初期コストを抑えた導入が可能です。クラウドアプリケーションとの連携や事前に必要な設定作業はコニカミノルタがサポートします。

対象となる帳票はフォームに規定がありますか?

標準サービスの対象帳票は、業界標準帳票もしくは企業間共通帳票を想定しております。個別の帳票やシステムも、帳票フォーマットやシステムを定義することで対応が可能です。

FLOW 導入までの流れ

STEP 1 資料請求お問い合わせ、STEP 2 現状ヒアリング、STEP 3 ご提案、STEP 4 ご契約、STEP 5 導入

まずはお気軽にお問い合わせください

伝票処理もロボティクスへの業務委託で働き方改革しませんか

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