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開催概要 - eco&art展 2008

pen×KONICA MINOLTA PLAZA eco&art展2008 2008年3月5日(水)~3月21日(金)

開催概要

コニカミノルタプラザでは雑誌『Pen』とタイアップしeco&art展2008を開催いたします。

『Pen』では昨年の「地球を救う30のアイデア」(12月15号)特集にて環境問題を取り上げています。その誌面に掲載された作品や、それ以前にも誌面で取り上げられた環境問題に関わる作品、今後も注目される環境問題に関する作品などを『Pen』がセレクトするエコ・プロダクトとして併せて実物展示致します。
更に2008年2月15日に発売された『Pen』(3月1日号)の特集「『紙』のぬくもり」から、切り絵作家やペーパー・アーティストの方々による、環境問題に関連するモノ・コトを選び展示致します。
期間中には『Pen』創刊10周年企画の一環として製作された「森を作るペン」を会場にて販売致します。売り上げは木を植える環境修復活動に寄付されます。

森を作るペン
期間中には「Pen」創刊10周年企画の一環として製作された「森を作るペン」を会場にて販売いたします。売り上げは木を植える環境修復活動に寄付されます。
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ギャラリーB、Cの両スペースを利用し、「地球にストレスを与えず、生活の質を上げるアイデア集」、「地球を救う30のアイデア」(ともに『Pen』の特集)など環境問題に関わるモノ・コト・ヒトなどのアイデアを具体化した作品、製品を展示。「リユース」・「リサイクル」の形として、例えば廃物の再生品として「海図をリサイクルしたレターセット」や「古紙幣をリサイクルした置時計」などの展示を行います。また、トラックの幌などの使用済み素材からバッグやアクセサリーを十数年に渡り生産・販売している「FREITAG」の他では見ることのできないアートワークの展示も行います。

『Pen』(3月1日号)の「『紙』のぬくもり。」特集からは、アイデアやartといった切り口から環境問題に関心を与えてくれる「作品」として、不要となった包装紙や古新聞などから人物像を切り出すという、リユース(Re-use)をartにした切り絵作家の辻恵子氏の作品を紹介致します。更に精巧なペーパー・クラフトを製作されているペーパー・アーティスト光武利将氏の作品なども展示致します。

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Eco Products
「地球を救う30のアイデア」などで取り上げられたモノ・コト・ヒト『Pen』が注目している環境問題に関する作品

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  • 「Pen」
    2007年12月15号
  • 海図をリサイクルしたレターセット
Paper Art
「『紙』のぬくもり。」特集で取り上げられたアーティストの作品

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  • 「Pen」
    2008年3月1号
  • 切り絵作家 辻恵子

3月15日(土)、3月20日(木・祝) のイベント中、ギャラリーCは閉鎖となりご入場頂けません。
予めご了承下さい。

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