「第26回 日本乳癌検診学会学術総会」(会場:福岡)
イブニングセミナー共催および展示参加のおしらせ

コニカミノルタジャパン株式会社は、平成28年(2016年)11月4日(金)、5日(土)に福岡県久留米市で開催される「第26回 日本乳癌検診学会学術総会New Window」にてイブニングセミナー『ここまで見えるポータブルエコー ~ What is "Triad" Harmonic ? ~』の共催と機器展示を行います。

日本乳癌検診学会学術総会にご参加の際には、是非弊社共催のイブニングセミナーにご参加いただき、また、企業展示ブースにもお立ち寄りくださいますようお願いいたします。

「第26回 日本乳癌検診学会学術総会」は終了いたしました。
弊社共催のイブニングセミナーや展示会場へ多数のお客様のご参加をいただき、誠にありがとうございました。

「第26回日本乳癌検診学会学術総会」開催概要

会長 田中 眞紀 先生
(独立行政法人 地域医療機能推進機構 久留米総合病院)
会期 平成28年(2016年)11月4日(金)、5日(土)
会場

イブニングセミナー概要

セミナータイトル イブニングセミナー3
『ここまで見えるポータブルエコー ~ What is "Triad" Harmonic ? ~』
開催日時 2016年11月4日(金) 17:20 ~ 18:10
会場 第5会場 (4階 Cボックス / 約140席)
座長 植野 映 先生
(つくば国際ブレストクリニック)
演者1 大沼 憲司(コニカミノルタ(株) ヘルスケア事業本部 開発統括部 超音波開発部)
「コニカミノルタの高画質への挑戦
超広帯域高感度リニアプローブとTriad Tissue Harmonic Imaging」
演者2 森田 孝子 先生(独立行政法人 国立病院機構 名古屋医療センター 乳腺外科)
「ここまで見えるポータブルエコー
SONIMAGE HS1の使用経験と乳がん検診への可能性」
共催 第26回日本乳癌検診学会学術総会
コニカミノルタジャパン株式会社

機器展示概要

機器展示期間 2016年11月4日(金)、5日(土)
機器展示会場 久留米シティプラザ 2F 展示室 No.03

展示機器

NEOVISTA I-PACS MG

「撮影」から「読影」まで、すべてのワークフローを提供するマンモシステムです。

NEOVISTA I-PACS CAD typeM

コニカミノルタ独自のアルゴリズムに基づくマンモグラフィ診断支援装置です。

Aixplorer

組織の弾性を定量的に測定することができる先進的な製品として、高い評価を得ている超音波診断装置です。

SONIMAGE HS1

第45回(2015)機械工業デザイン賞「日本デザイン振興会賞」、2014年度Good Design受賞。高画質、操作性、移動性を追求した、いままでとは違うスタイルの超音波診断装置です。

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