こんなお悩みは
ありませんか?
スマートクリニックで解決
クリニックでも活用が広がっているLINEを使い、
患者さんへの案内や予約導線づくり、個別フォローを
まとめてサポートします。
LINE公式アカウントとの
違い
LINE公式アカウントは、開設や配信準備、運用を自院で行う必要があります。
一方、スマートクリニックは、開設や初期設定、活用準備をサポートし、
医療機関で運用しやすい形に整えます。
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面倒な設定は不要
- LINEの設定は代行OK
- リッチメニューも作成
- 導入レクチャーでサポート
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無理なく運用できる
- ワクチン・休診案内など
医療向けテンプレ - テンプレート100種類以上
- ワクチン・休診案内など
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患者さん個別フォロー
- 特定患者さんへの個別連絡
- 検査結果のスマホ共有
- 健康管理サポート
スマートクリニックで
できること
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LINEメッセージ配信
テンプレートや過去の配信内容を活用し、臨時休診やインフルエンザワクチン開始のお知らせなどを患者さんへ一斉配信できます。
よくある問い合わせ内容を事前に配信することで、同じ問い合わせ電話の軽減にもつながります。
また、診療報酬改訂など、患者さんへの説明が必要な制度変更の案内にも活用できます。
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予約ページへの誘導
配信メッセージからリッチメニューの予約ボタンへ誘導することで、患者さんはメッセージを読んだ流れでそのまま予約ページへ進めます。
利便性を高め、予約の機会損失を防ぐことにつながります。
※予約ページはクリニックで利用している外部予約システムへリンクします。
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患者さんへの個別フォロー
個別メッセージによる連絡のほか、検査結果のスマホ共有や血圧・体重などの健康記録の確認など、患者さんごとのフォローにも活用できます。
医療情報はガイドラインに配慮した高セキュリティ環境で管理し、LINEとは別の専用アプリでやり取りできます。
さらに詳しく知りたい方へ
クリニックでLINEを活用するメリットや
実際の運用イメージを資料で紹介しています
- 開業医50名のLINE活用実態
- クリニックでLINEが向いている理由
- LINE活用の具体的なイメージ
導入条件
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- 医療機関
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Zoomが使える
パソコンやiPadがあればOK※歯科、動物病院は本サービスの対象外となります
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- 患者さん
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スマートフォンと
LINEアプリがあればOK
導入の流れ
よくあるご質問
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Q. 現在利用しているLINE公式アカウントをそのまま利用できますか?
A. 利用可能です。現在お使いのLINE公式アカウントをそのまま活用することもできます。詳細は状況により異なるためご相談ください。
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Q. LINEの友だちはどうやって増やすのですか?
A. 院内掲示やホームページなどを通じて友だちを増やしていくことができます。友だち登録を増やす方法についてもサポートしています。
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Q. 医療情報をLINEで送っても問題ありませんか?
A. 医療情報を扱う場合は、ガイドラインに配慮した高セキュリティ環境で管理します。LINEとは別の専用アプリを利用して安全にやり取りできます。
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Q. 予約システムと併用できますか?
A. はい、併用できます。リッチメニューから予約ページへ誘導することができます。詳細は状況により異なるためご相談ください。
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Q. 料金を知りたいです。
A. 他サービスの利用状況などにより料金が異なるため、詳細はお問い合わせください。
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Q. 診療科に制限はありますか?
A. 医科に該当する診療科でご利用いただけます。詳しくはお問い合わせください。