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CRシステムの更新とFPD(以下フラットパネル)導入の経緯

函館中央病院 診療放射線技術科のCRシステムは、導入より9年が経過し、機器更新時期にさしかかった。
今回の更新では、従来のCRと比べ作業効率の飛躍的な上昇と被曝線量の大幅な低減が期待できるFPDを追加導入することとなった。

  • 更新前の導入装置一覧(増設装置含む)

    REGIUSコンソールCS-1、CS-5:計9台
    CR読取装置(カセッテ方式)REGIUS 170:9台、REGIUS 350:1台、REGIUS 550:1台
    患者情報端末 ID-680SM:2台
    REGIUSM-IM(長尺結合端末)、RS-263(画像参照端末):各1台
    CRカセッテ半切:40枚、大四切:20枚、四切:20枚、六切:20枚、大角:12枚
    CR長尺カセッテ:4枚
    (全てコニカミノルタ)

コニカミノルタのCR・FPDシステムを選定した理由

同院では以下の点を重視し、コニカミノルタのCR・FPDシステムを選定した。(選定時期:2013年8月)

  • DQE値が高いCsIシンチレーター(ヨウ化セシウム)を使用している
  • PACS Storageサイズで "11×14インチサイズ" を継続できる
  • NICUポータブル撮影にも対応可能な四切FPDが導入できる
  • FPD長尺システムを構築できる
  • 1撮影室で4枚のFPDが同時に操作できる
  • 女性技師でも持ち運びできる軽いFPDである
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