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Dispatcher Phoenix

Dispatcher Phoenixにより、このようなことが可能になります。

文書管理の
オートメーション化
現状の業務プロセスよりも
作業量を減少したい
ペーパーレスの
オートメーション化
ペーパレス化に伴う
スキャン作業量やコストを削減したい
情報共有の
オートメーション化
効率的な情報共有
方法を採用したい

既存の文書管理システムの効率化をお考えの方は是非ご検討ください

オフィスのペーパーレス化や文書管理には、さまざまな悩みがつきものです

保管文書の仕分け、電子化作業の人員不足、膨大な紙文書によるオフィススペースの圧迫、ファイルのリネーム・仕分け、電子化したファイルの加工処理

ペーパーレスに関する意識調査では

コニカミノルタが一部上場企業様を中心に行ったペーパーレス意識調査では、多くの企業様が契約書や請求書といった紙資料をオフィスフロア内に保管している事がわかりました(図1)。
また、殆どのお客様がペーパーレス化したいとお考えでしたが、実際の進捗率は2割程度で「考えているけれども実行に至っていない」という結果となりました(図2)。


図を拡大する
図1:【アンケート】所属部署のキャビネットを占有している紙資料は?

図を拡大する
図2:所属部署のペーパーレス進捗度は?

ペーパーレス化や文書管理の最大の障壁とは

ペーパーレス化や文書管理の最大のネックは、“ドンドン電子化”できない事でした。

従業員による
社内スキャン

  • 手間がかかる
  • 意図しないミスが起こる
  • 本来の業務に注力できない

派遣スタッフに
よる社内スキャン

  • 人件費がかかる
  • 意図しないミスが起こる
  • 内部スタッフの確認作業が必要

アウトソーシングでの社外作業

  • 小ロットだと単価が高い
  • 納期が長い
  • 機密文書を出せない

Dispatcher Phoenixを使えば、人手をかけずに
ミスなくオートメーションでペーパーレス化や文書管理が可能になります

書類スキャンクラウド保存
(年間2000文書の場合)

人的作業だと130時間必要

でも

Dispatcher Phoenixなら4分の1で完了

文書自動連番付与情報追加
(月間1000文書の場合)

人的作業だと600時間必要

でも

Dispatcher Phoenixなら3分の1で完了

プライバシー情報自動墨消し
(月間1000文書の場合)

人的作業だと500時間必要

でも

Dispatcher Phoenixなら5分の1で完了

※当社内工数にて算出

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