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リモート色管理システム
Webcolor Pro

Webcolor Pro

プルーフを安定させプロフェッショナルな色管理を実現!

Easy 誰にでも簡単に操作できる

専用カラーチャートを測定し、色管理サーバーへ自動送信するだけ。専任の管理者は必要ありません。

Useful レポート機能が充実

測定したデータは、様々なレポートとして分析・活用できます。

Digital 数値管理でブレがない

数値をベースとした確認だから「赤味が強い」など感覚に頼った表現とは違いブレがありません。
また、測定器の機差を吸収する仕組みを色管理サーバーの上に搭載しているため、離れた拠点間での測定比較をリアルタイムに安心して行えます。

www. Webサイトでどこからでも確認

Webを利用する仕組みだから、どこからでも確認OK。離れた場所を結んだ管理もできます。

ここに注目!

わずか17点の測定でOK!

通常、数百点のカラーチャートを測定する必要がありますが、Webcolor Proはわずか17点でOKです。
ベタ濃度、トラッピング、白地、ドットゲイン、グレーバランス、印刷時に重要となる基本5項目に絞り込んでいます。

1. 出力物管理ラベルで品質管理をアピール

設定した「管理幅」に対し、管理基準を満たしているというラベルを出力できます。
このラベルを出力物に貼ることで、クライアントに対し品質管理を効果的にアピールできます。

ラベルプリンタは別売です

2. 協力会社・遠隔拠点を共通の数値で管理するため、拠点間の測定器の機差を吸収、補正する仕組みを新規に開発。

複数拠点で作成された出力物を比較する場合、測定器の個体差を除外するために「同じ測定器」で測定する必要がありました。またこの場合、出力物を集める時間がかかりタイムリーに評価できません。Webcolor Proでは、最大色差・平均色差ともに極小化される「分割補正最適化」の仕組みを色管理サーバー上に搭載しているため、Webサイト上では補正された数値が表示され、この問題を解決しています(図参照)。登録された測定器で測定すると、個体差を吸収した「補正値」がWebサイト上に表示され、設定した基準や出力物間の比較評価を定量的に行うことが可能となります。これにより、離れた場所で業務が同時に進行していても、リアルタイム性を維持したまま比較評価することができるのです。

正しい結果を継続して得るために、測定器の登録更新作業を年1回行うことをお勧めします。
登録更新作業はコニカミノルタグラフィックイメージング株式会社で受け付けています。(有償)

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