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bizhub C368 / C308 / C258

bizhub C368 / C308 / C258

カラー複合機としての高いパフォーマンスを備えた基本機能。

Scan & Fax※1

※1
オプションのFAXキットFK-514が必要です。

紙文書の電子化 ⇒ ドキュメント活用の幅を広げる

紙文書をスキャンして、PDF形式や、OOXML形式のファイルに変換できます。業務や目的に合わせてファイル形式を選べるので、文書の二次利用の幅が広がります。

  • OCR処理を行うことでテキスト検索が可能。
  • Microsoft Officeなどで画像、テキストの再利用が可能。


Scan to PDF / Scan to OOXMLイメージ図(LK-110 v2装着時)

ファイル変換形式と必要オプション(i-Option)
LK-102 v3 LK-105 v4 LK-110 v2
PDF/A(長期保存用)
PDFのWeb最適化(リニアライズドPDF)
暗号化PDF(デジタルID)
サーチャブルPDF(OCR文字認識)  
OOXMLファイル(拡張子:.docx / .xlsx / .pptx)変換     ※2
OOXMLファイル(拡張子:.docx / .xlsx / .pptx)変換+OCR   ※3
※2
pptx変換は本体標準機能ですが、OCR機能を利用する場合にはLK-105 v4またはLK-110 v2が必要です。
※3
pptxのみ対応
上記オプションの装着には、オプションのアップグレードキットUK-211が必要です。

用途に応じた保存・送信先設定 ⇒ スキャンジョブを効率化

スキャンした原稿は、用途に応じてさまざまな文書フォーマットに変換し、本体ボックスやUSBメモリーに直接保存することや、E-mail、SMB、FTP、WebDAVなどを介して、PCやサーバーへ送信・保存することなどが可能です。

リアルタイムプレビュー ⇒ その場で確認・修正

スキャン、ファクス※1の原稿読み取り時には、プレビュー画面が1ページずつリアルタイムに表示されます。読み取り後は、ピンチインによる拡大表示などで詳細を確認することや、ローテーションにより画像を正しい向きに直すことも可能です。


1ページずつプレビュー画像が順次表示され、読み取り中の原稿が一目でわかります。

スキャン読み取り時の画面です。


ページの画像をフリックすることでページ送りができます。


ページの細部を確認したい場合は、ピンチインやダブルタップで拡大、ドラッグでスクロールできます。

新しいUIを導入 ⇒ ファクス※1の使い勝手を向上

使用頻度の高いファクス※1の操作や設定について、ユーザーインターフェースの改善を行い、操作性をより向上させました。また、部数の指定や連絡先の入力画面などで、ソフトテンキーが自動表示されるようになりました。テンキー呼び出し操作が不要になり、作業の効率化につながります。


トップにファクスボタンの設置


ファクス番号入力時

スーパーG3規格採用 ⇒ 高速2秒台でファクス※1送信

国際基準スーパーG3規格と、標準規格の高効率データ圧縮伸長方式(JBIG)の採用により、一般の電話回線で約2秒台※4の高速電送を実現。通信コストを低減します。

※4
A4判700文字程度の原稿を標準的画質(8×3.85line/mm)でスーパーG3モード(ITU-T V.34準拠、33.6kbps以上)、JBIG符号化方式で送ったときの速さです。これは画像情報のみの電送速度で、通信の制御時間は含まれません。また実際の通信時間は原稿内容、相手機種、回線状況・状態により異なります。

PCからダイレクトファクス※1 ⇒ ペーパーレス送信

クライアントPCから本機経由でダイレクトにファクス※1を送信※5できます。送信原稿を用紙に出力してから送信する手間やコストを省くことができ、TCOも削減できます。

※5
ファクス回線を経由するため、送受信に際しカラー文書はモノクロに自動変換されます。

受信データのボックス保存 ⇒ プリントコストの削減

受信したファクス※1データをTSI(発信元情報)によって自動振り分けし、本体ボックスに自動保存。必要なデータのみを選んで出力することで、プリントコストを削減できます。またクライアントPCやFTPサーバーへの自動転送機能を設定することで、受信文書の仕分けや配布の手間と時間を節約。さらに、受信データをE-mail添付で自動転送することもでき、外出先でも受信内容の確認も可能です。


受信したファクスをTSIにより自動振り分け

Scan to URL機能 ⇒ スキャンデータを手軽に送信

スキャンデータを本機内に保存し、保存先のURLをメールでユーザーに送付する Scan to URL 機能を搭載しました。E-mail で添付できないような大きなスキャンデータを手軽に送ることができます。

受信データのサーチャブルPDF化 ⇒ 業務の効率化

受信したファクス※1データをサーチャブルPDFに変換して、E-mailやSMBなどの宛先へ転送できます。テキストデータを抽出したPDFが自動生成されるので、手で入力する手間を省き、文書の検索性も向上します。

アップグレードキットUK-211とi-Option LK-110 v2が必要です。
受信したファクスデータの解像度が、200×100dpiの場合は、サーチャブルPDFへ変換できません。その場合は、ファクスデータはTIFF 形式で転送や振り分けされます。

最大4回線のファクス機能 ⇒ ファクス回線の集約

1 台で2 回線※6のファクス機能が使えるマルチポートに対応。さらに最大4回線※7まで拡張することができます。ファクスの使用頻度が高いオフィスで、複数台のファクス機能を1 台に集約することによる省スペース化に貢献します。

※6
オプションのFAXキット FK-514 に加え、FK-514がもう1つ必要です。
※7
オプションの FAX キット FK-514 に加え、MK-742 と FK-515(3回線では1つ、4回線では2つ) が必要です。

仕分け名人 ⇒ 文書仕分けの効率化

別売商品

仕分け名人は、ファイルのリネーム処理やストレージ上の指定フォルダーへの自動保存など、スキャンやファクス※1の仕分け作業を効率化します。社内ネットワーク環境でご利用いただける自社運用型で、ボックスやフォルダーの監視ができます。

Dispatcher Phoenix ⇒ 電子化業務を大幅に効率化

別売商品

Dispatcher Phoenixは、ファイル収集から処理・配信までドキュメントの電子化プロセスを自動化するソフトウェアです。OCRやファイル名のリネーム処理、バーコード読み取りなど、あらかじめ設定した条件によって処理を分岐させ、ドキュメントごとに配信先へ自動的に格納します。煩雑な作業もボタン一つで実行でき、作業開始時間を設定できるため時間にとらわれず電子化作業を効率化できます。クラウドサービスとの連携も含めた拡張性も有し、アイコンを利用した簡単操作で、お客様の環境に合わせたワークフローを柔軟に構築可能です。

その他の主なスキャン・ファクス機能


  • 互換性の広いインターネットファクス(W-NET FAXに対応)
  • コストを削減するIPアドレスファクス※1
  • 最大2,000件(グループ100件)の宛先登録

bizhub C368 / C308 / C258 関連情報

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