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bizhub 554e / 454e / 364e / 284e

bizhub 554e / 454e / 364e / 284e

スキャン & FAX※1

※1.2.5.6.8.9 オプションのFAX キットFK-511 が必要です。

スキャンから送信までを自動化 ⇒ ジョブの効率化

スキャンした原稿は、用途に応じてさまざまな文書フォーマットに変換し、本体BOXやUSBメモリーに直接保存したり、E-mailやSMB、FTP/WebDAVなどを介してPCやサーバーへ送信・保存することが可能です。

スキャンから送信までを自動化

オプション

スキャンデータのBOX保存 ⇒ 柔軟なファイル運用が可能

スキャンデータをBOX保存すると、保存時に指定したデータ形式は記憶していますが、実際のデータは、保存時の形式とは関係なくカラーの600dpix600dpiで保存されています。そのため、BOX(HDD)からデータを再利用(送信)する際に、モノクロ・カラーなどの形式を選び直すことができます。目的に合わせたデータの再利用ができ、設定を変えて何度もスキャンし直す必要がなくなりました。

スキャンから送信までを自動化

プリントからBOX 保存した場合は、BOX データの再利用時にカラーを選択できない場合があります。

「リアルタイムプレビュー」 ⇒ その場で確認修正

スキャン、FAX※2の原稿読み取り時には、プレビュー画面が1ページずつリアルタイムに表示され、どの原稿がどの向きで読み取られたかが一目でわかります。読み取り後は、拡大表示などで詳細を確認することができます。また、プレビューを確認しながら、画像を回転して正しい向きに直すことも可能です。

1ページずつプレビュー画像が順次表示され、読み取り中の原稿が一目でわかります。

スキャン読み取り時の画面です。

読み取り後はマルチページを表示。特定のページを拡大して確認したい場合は、プレビュー画像を、スマホのようにピンチインで拡大するか、ダブルタップすることで表示倍率を順に切り替えできます。さらに、ドラッグすることで画像のスクロール、フリックすることでページ送りも可能です。

読み取り中の原稿

最大4回線のFAX機能 ⇒ ビジーの解消

1 台で2 回線※3 のFAX 機能が使えるマルチポートに対応。さらに最大4 回線※4 まで拡張することができます。FAX の使用頻度が高いオフィスで、複数回線の同時受信によるビジー状態の解消が行えるほか、複数台のFAX 機能を1 台に集約することによる省スペース化にも貢献します。

※3
オプションのFAXキット FK-511 に加え、FK-511 がもう1つ必要です。
※4
オプションの FAX キット FK-511 に加え、MK-728 と FK-508(3回線では1つ、4回線では2つ) が必要です。

スーパーG3 FAX※5 ⇒ 高速2 秒台で送信

国際基準スーパーG3規格と、標準規格の高効率データ圧縮伸長方式(JBIG)の採用により、一般の加入電話回線で約2秒台の高速電送を実現。スピーディーな処理で通信コストを低減します。

PCからダイレクトFAX ⇒ ペーパーレスでFAX 送信

クライアントPCからbizhub 経由でダイレクトにFAX送信※6.7が可能。送信原稿を一度出力してから送信する手間や用紙のムダ、出力コストを省くことができ、TCO削減に効果的です。

※7
FAX 回線を経由するため、送受信に際しカラー文書はモノクロに自動変換されます。

受信FAXのBOX振り分け ⇒ プリントコストの削減

受信したFAX※8データをTSI( 発信元情報)によって自動的に振り分け、本体内のBOXに自動保存。必要なデータのみを選んで出力することにより、プリントコストを削減できます。またクライアントPCやFTPサーバーへの自動転送機能によって、受信文書の仕分けや配布の手間と時間を節約。受信データのE-mail 添付による自動転送もでき、外出先でも受信内容の確認が可能です。

受信したFAXをTSIにより自動振り分け

IPアドレスFAX※9 ⇒ イントラネットの活用で通信コストを削減

W-NET FAX Direct SMTP HG イントラネット内にある W-NET FAX Direct SMTP対応機との間で、相手機のIP アドレスを指定するだけでFAX 通信が可能です。既存のネットワークインフラを活用していますので固定費の中でFAX通信ができます。

相手先がW-NET FAX Direct SMTP もしくはIP アドレスFAX に対応している必要があります。
カラー原稿対応のIPアドレスFAX搭載機種に対し、カラー原稿を送信できますが、本機での受信はできません。

インターネットFAX ⇒ FAX通信を低コストで実現

W-NET FAX 互換性にすぐれたインターネットFAX 機能を標準装備。電子メールの添付ファイルとして原稿を送受信しますので、インターネットとメール環境があれば利用でき、遠隔地や海外との通信が多いオフィスのコスト削減に有効です。

相手先の通信環境がITU-T T.37 およびW-NET FAX に準拠している必要があります。
相手先機種がW-NET カラー FAX に対応していれば、カラー原稿を送信できますが、本機でのカラー原稿の受信はできません。

その他の主なスキャン・FAX 機能

  • 最大2,000 件(グループ100 件)の宛先登録。

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