ホームトラブルシューティング給紙トレイで紙づまりが発生した場合

給紙トレイで紙づまりが発生した場合

  • 本図はオプションの大容量給紙ユニット LU-301を装着しています。

  • 右上ドアを閉じるときは、右上ドアの中央付近を押し、確実に閉じてください。

  • フィルム、給紙ローラーの表面には、手を触れないように注意してください。

  • 定着部周辺は高温となっています。やけどの原因となりますので、指定されたつまみやダイアル以外の部分には触れないように注意してください。

  • 高温部に手などが触れてしまった場合は、すぐに冷たい水で冷やし、医師にご相談ください。

  • トナーで本機内や衣服または手などを汚さないように注意して取扱ってください。

  • トナーで手を汚してしまった場合は、水や中性洗剤などを使って洗い流してください。

  • 目に入ってしまった場合は、すぐ水で洗い流し、医師にご相談ください。