ホーム本機について本体の各部の名前とはたらきを確認する(bizhub 368/308)

本体の各部の名前とはたらきを確認する(bizhub 368/308)

前面

No.

名前

説明

1

操作パネル

本機での各種設定を行います。

2

スタイラスペン

タッチパネルのメニューを選んだり、文字を入力するときに使います。

3

USBポート(タイプA)USB2.0/1.1

外部メモリー(USBメモリー)を接続するときに使います。

4

右ドア

紙づまり処理を行うときに開きます。

5

右ドア解除レバー

右ドアをロックしているレバーです。

6

手差しトレイ

給紙トレイにセットされていないサイズの用紙や厚紙、OHPフィルム、はがき、封筒、ラベル用紙に印刷するときに使います。

普通紙:150枚、厚紙1:20枚、厚紙1+:20枚、厚紙2:20枚、厚紙3:20枚、厚紙4:20枚、OHP フィルム:20枚、はがき、ラベル用紙、インデックス紙は20枚、封筒、長尺紙は10枚までセットできます。

7

用紙エンプティーランプ

トレイの用紙残量を、LEDランプの点滅/点灯でお知らせします。

詳しくは、こちらをごらんください。

8

トレイ1トレイ2

500枚までの用紙をセットできます。

厚紙1:150枚、厚紙1+:150枚、厚紙2:150枚、厚紙3:150枚までセットできます。

9

前ドア

トナーカートリッジの交換、廃棄トナーボックスの交換、ドラムユニットの交換、プリントヘッド窓清掃時に開きます。

10

データランプ

本機でのデータの受信状況を、LEDランプの点滅/点灯でお知らせします。

詳しくは、こちらをごらんください。

11

排紙トレイ

印刷された用紙が排紙されます。

12

状態表示ランプ

印刷中は白色に点滅します。

詳しくは、こちらをごらんください。

13

電源キー

本機を節電状態に切換えます。

通常使用時は、キーは青色に点灯し、節電時は、キーが青色に点滅または、オレンジ色に点灯します。

14

警告表示ランプ

本機でトラブルが発生したことを、LEDランプの点滅/点灯でお知らせします。

詳しくは、こちらをごらんください。

側面/背面

No.

名前

説明

1

電源コード

本機に電源を供給します。

2

USBポート(タイプA)USB2.0/1.1

FAXキット(回線1)のケーブルを接続するときに使います。

3

USBポート(タイプA)USB2.0/1.1

FAXキット(回線2)のケーブルを接続するときに使います。

4

USBポート(タイプA)USB2.0/1.1

認証装置無線LAN接続キットを接続するときに使います。

5

USBポート(タイプA)USB2.0/1.1

認証装置無線LAN接続キットを接続するときに使います。

6

ネットワーク用ポート(1000Base-T/100Base-TX/10Base-T)

本機をネットワークプリンター、ネットワークスキャナーとして使うときにネットワークケーブルを接続します。

7

USBポート(タイプB)USB2.0/1.1

USB接続のプリンターとして使うときに接続します。

内部

No.

名前

説明

1

原稿ガラス

原稿をセットするためのガラスです。

2

定着カバーレバー

定着部での紙づまり処理をするときに開きます。

3

定着ユニット

熱と圧力によってトナーを用紙に定着させる部品です。

4

自動両面ユニット

両面印刷を行うときに、用紙を反転します。

5

ドラムユニット

印刷イメージを生成します。

6

ロック解除つまみ

ドラムユニットを取外すときに使います。

7

廃棄トナーボックス

使用済みの廃棄トナーをボックス内に回収します。

8

プリントヘッド窓清掃具

ドラムユニットの交換時などに、プリントヘッド窓の表面を清掃します。

9

主電源スイッチ

本体の電源をON/OFFします。

10

トナーカートリッジ

画像を生成するためのトナーが入っています。

11

トータルカウンター

現在までの総印刷枚数をカウントします。

12

スリットガラス

ADF使用時にこの部分で原稿の画像を読取ります。

13

原稿スケール

スケールに合わせて原稿をセットします。またセットした原稿のサイズを測るときに使います。