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コピーセキュリティ機能を使う

コピーガード機能およびパスワードコピー機能を有効にします。

管理者モードの[セキュリティ]-[コピーセキュリティ]で、次の設定をします。

設定

説明

[コピーガード]

コピーガード機能を使う場合は、[使用する]を選びます。

コピーガードは、不正コピー防止用に、「社外秘」や日付などの隠し文字を背景の中に目立たないように印字するコピープロテクト機能に、コピーガード用のパターンを埋込んで印字する機能です。

初期値は[使用しない]です。

[パスワードコピー]

パスワードコピー機能を使う場合は、[使用する]を選びます。

パスワードコピーは、不正コピー防止用に、「社外秘」や日付などの隠し文字を背景の中に目立たないように印字するコピープロテクト機能に、パスワードコピー用のパスワードを埋込んで印字する機能です。

初期値は[使用しない]です。

  • この機能を使うには、オプションのセキュリティーキットが必要です。

  • この機能は、Webブラウザー機能が無効の場合に利用できます。オプションの拡張メモリーを装着している場合は、Webブラウザー機能の有効/無効に関わらず利用できます。一部の機種は、拡張メモリーを標準で装備しています。詳しくは、こちらをごらんください。