ホーム機能 / 設定キーの説明ユビキタスプリント設定

ユビキタスプリント設定

表示するには:
  • [設定メニュー]
    • [管理者設定]
      • [システム連携]
        • [ユビキタスプリント設定]

ユビキタスプリント機能に関する設定をします。

ユビキタスプリントは、複数の本体でユビキタスグループを構成し、コンピューターから本体に蓄積した印刷ジョブを、ユビキタスグループ内の任意の本体から印刷できる機能です。

設定

説明

[クライアント機能設定]

ユビキタスプリントのクライアント機能を設定します。

クライアント機能の設定を有効にすると、有効にした本体からストレージ機に蓄積された印刷ジョブを実行できるようになります。

設定内容について詳しくは、こちらをごらんください。

[プリントストレージ機能設定]

ユビキタスプリントのストレージ機能を設定します。

ストレージ機能の設定を有効にすると、コンピューターから送信される印刷ジョブをストレージ機に蓄積できるようになります。

設定内容について詳しくは、こちらをごらんください。

[トポロジー機能設定]

ユビキタスプリントのトポロジー機能を設定します。

トポロジー機能の設定を有効にすると、有効にした本体がユビキタスグループの構成情報を管理できるようになります。

設定内容について詳しくは、こちらをごらんください。

[IPP認証設定]

クライアント機がユビキタスプリントのプロトコルにIPPを使い、かつIPP認証が有効の場合に、IPP認証を行うための設定をします。

設定内容について詳しくは、こちらをごらんください。

[参加グループ設定]

自機がストレージ機またはクライアント機の場合に、参加するユビキタスグループを設定します。

設定内容について詳しくは、こちらをごらんください。

[グループ内状態一覧]

自機が参加するユビキタスグループに所属する、各本体の状態を確認できます。

設定内容について詳しくは、こちらをごらんください。

  • ユビキタスプリントのクライアント機能を使うには、オプションのi-Option LK-114が必要です。加えて、Webブラウザー機能が有効の場合に利用できます。オプションの拡張メモリーを装着している場合は、Webブラウザー機能の有効/無効に関わらず利用できます 。

  • ユビキタスプリントのストレージ機能を使うには、オプションの拡張メモリーi-Option LK-114が必要です。

  • ユビキタスプリントのトポロジー機能を使うには、オプションの拡張メモリーi-Option LK-114が必要です。

  • 一部の機種は、拡張メモリーを標準で装備しています。詳しくは、こちらをごらんください。