ここでしか見られない園原徹氏の写真と、撮影時のエピソードをご覧いただけます。
1966年長野県生まれ。北海道酪農学園大学卒業。学生時代に訪れた厳冬期のアラスカに魅せられて以来、毎年通い続けて18年になる。四季を通じて年間100日余りを荒野で過ごす。アラスカ各地を旅しながら、極北の動物たちや原始的な極北の大自然をテーマにその姿を写真に収めている。作品は「ニュートン」「Nature」や、カメラ雑誌などに発表。
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