3Dスキャナ(3次元デジタイザ)
測定原理
VIVID9i 測定原理

本器はレーザービームによる光切断方式を採用。スリット状のレーザー光で入力対象をスキャンし、その反射光をCCDカメラで受光。
三角測距の原理で被写体との距離情報を得て、3次元データ化します。一回のスキャンで640×480点の計測を行い、距離データと同時にカラー画像データ(RGB)も得ることができます。

本器はレーザービームによる光切断方式を採用。スリット状のレーザー光で入力対象をスキャンし、その反射光をCCDカメラで受光。
三角測距の原理で被写体との距離情報を得て、3次元データ化します。一回のスキャンで640×480点の計測を行い、距離データと同時にカラー画像データ(RGB)も得ることができます。