コニカミノルタ

ビジネスソリューション

フルカラー複合機

ビジネスソリューション

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オフィスの生産性を高める上質のポテンシャル。高速&高画質、フルカラー・ネットワーク複合機
35枚/分35枚/分両面FAX(オプション)プリンタースキャナーエコマークエナジースターグリーン購入アイコンについて
※写真はオプションを装着したものです。

本体標準価格(搬入設置料)<税別>
1,440,000円(50,000円)
従来製品 この製品の販売は終了いたしました

セキュリティー

高度なセキュリティーシステムで「安全・安心」を追求。

あらゆる企業が保護対策を必要とする、個人情報、企業情報。
C300では、安心してオフィスワークを行えるデータ運用環境が整っています。

機密プリント機能

機密性の高い書類は、パスワードで出力受け取り。

見積りや人事通達など、第三者に見られたくない重要書類の出力には、パスワードによるセキュリティーロックをかけることができます。ロックされた文書は本体操作パネルからパスワードを入力するまで出力されませんので、指示を出したユーザーが確実に受け取ることができます。

WindowsおよびMacOS�]のみの対応です。

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ユーザー認証機能

高度な認証機能で、利用権限を個別に設定。

ネットワーク上のユーザー情報や、コンピュータ情報などを管理するActive Directoryサービスをベースにした認証機能によって、C300の利用を許可したり制限を加えることが可能です。また、C300は本体に認証システムを搭載しているので、サーバーレス環境でもコピー、プリント、スキャン、FAXの各機能ごとに個人レベルでの利用権限が設定できます。


外部サーバー認証機能
Active Directoryサーバーなどの外部サーバーにアクセスし、認証を行います。


本体認証機能
ネットワーク管理者により、C300本体で個々のユーザーの認証を設定。コピー、スキャン、FAXなどそれぞれの機能についての利用許可を設定できます。


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コピープロテクト印刷機能

文字パターンを埋め込み不正コピーや情報漏洩を抑止。

プリントまたはコピーで配布されたものを再コピーしようとすると「社外秘」などの文字パターンが紙上に浮き出るシステムで、不正コピー や情報漏洩を抑止する効果を高めます。埋め込む文字パターンは、任意に設定することもできます。

※PCLドライバーのみの対応です。


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E-Mail配信時のSMTP認証/POP before SMTP認証

E-Mail送信時のセキュリティーを強化。

ScantoE-Mail時のSMTP認証に対応。認証機能付のMailサーバー経由で送信することで、「なりすましメール」を防止し、スパムメールやウイルスへの対策を強化します。


誤送信防止機能

送信先名・FAX番号をパネル上で再確認。誤送信を抑制。

FAX送信時、スタートキーを押してから送信を開始する前に、送信先名/FAX番号をパネルに表示させる設定が可能です。再確認を促すことで、入力ミスなどによる誤送信を抑制します。また、スキャン、FAX送信を本体に登録されている宛先に限定することも可能です。


ジョブデータ自動消去機能

出力ごとの上書き消去で、データ流出を防止。

コピー/プリント出力後、スキャン/FAX送信後のHDDに残存する画像データを、無作為な乱数の上書きによって自動消去。HDDの解析などでも読み取りできない状態となり、重要な情報の漏洩を防止します。また、本体を移動・廃棄する時などには、HDD内の残存データを一括消去することもできます。


ジョブデータの暗号化

ジョブデータを、暗号化してガード。

オプションのセキュリティーキットを取り付けることで、HDD内に一時保存されるジョブデータを、自動的に暗号化することができます。

オプションのセキュリティーキットSC-503が必要です。

IPフィルタリング

IPアドレスを指定し、不正アクセスを防止。

指定したIPアドレスを持つ端末以外からの出力を制限。外部からの不正なプリントを防止します。


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HDDロック機能

HDDにパスワードを設定し、保存されたデータを保護。

パスワードによるロックを行うことで、C300から取り外した後のHDDにもセキュリティーを付加でき、不正なアクセスを防止します。


ファイリングナンバー印字機能

ドキュメントごとに作成元や作成日時を管理。

スキャン画像をPDF形式で「ファイリングナンバーボックス」に保存すると、そこからファイルを取り出す際、あらかじめ設定しておいた管理用のファイリングナンバーを画像内のヘッダまたはフッタに自動的に付加します。作成元や作成日時を特定できるドキュメントを作成することで、不正な利用を抑止します。


データ通信の暗号化

ネットワーク間は暗号化されたデータで通信。

LDAPサーバー、PageScopeDataAdministrator、PageScope Web Connection、PageScope Box OperatorなどとC300間のデータ通信には、SSL/TLSプロトコルを採用。ネットワーク間でやりとりするデータを暗号化することで内容を保護します。


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