ビジネスソリューション

ナレッジワークを活性化させる、
毎分35枚(A4ヨコ)出力のデジタル複合機
※写真はオプションを装着したものです。
ネットワークを活用し、情報コミュニケーションの効率を高めます。
スーパーG3 FAXへの機能拡張が可能※1。一般の電話回線でも、A4サイズの原稿を2秒台※2で高速伝送できます。FAX専用機が不要になり設備投資とスペースを省けるだけでなく、通信費も大幅に圧縮できます。
IPネットワーク網を通じてFAXの送受信が可能。固定費の中でFAX通信できるため、従量制の一般電話回線と比較して大幅なコスト削減が可能です。特に遠隔地や海外とのやりとりが多いほど、コスト圧縮効果も大きくなります。
イントラネット内のbizhub間なら、相手※のIPアドレスを指定するだけでFAX送信が可能。既存のネットワークを活用するため、イニシャルコストが不要。かつ固定費の中でFAX通信できます。さらに、遠隔地のbizhubを中継し、一般の電話回線から相手先FAXに送信することも可能。送信先が中継機と同一地域であれば市内通話料金で送信することが可能となり、通信コストを大幅に削減できます。
指定した内線番号を、SIP対応テレフォニーサーバーがIPアドレスに変換(アドレス解決)、通常のFAXを送る感覚で、ネットワークを活用したFAX送信が可能です。ネットワークを活用するため、コスト削減と高速・高画質送信を実現します。
インターネットFAX/IPアドレスFAX送信時、もしネットワーク障害があった場合は、登録してあるG3 FAX※に自動的に相手先を変更。通信の確実性が高まり、安心です。

クライアントPCから相手先FAXにダイレクト送信。わざわざ送信用にプリントアウトする必要がなくなり、ペーパーレス化に貢献します。また、出力されたドキュメントも高画質です。PC上で送達確認できます。
受信したFAXを、クライアントPCにデータ転送可能。仕分け、配布作業が省け、コミュニケーションの確実性が高まります。転送もしやすく、共有・活用が容易です。また、ナンバーディスプレイ等を利用して、特定の相手から届いた親展文書などは、用紙に出力しないよう設定することも可能です。
電話回線を最大2回線接続できます。2つの相手先への同時FAX送信が可能になるほか、送信中の同時受信など、通信の効率化にも貢献します。
