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PageScope BoxOperator

バージョン Ver.3.2.06200
対応機種 bizhub C652DS/C552DS
bizhub C652/C552/C452
bizhub C650/C550/C451
bizhub C360/C280/C220
bizhub C353/C253/C203
bizhub C450*/C351*
bizhub C352*/C300*
bizhub C252*
bizhub C250*
bizhub 602/502
bizhub 751/601
bizhub 750*/600*
bizhub 501/421/361
bizhub 500*/420*/360
bizhub 423/363/283/223
bizhub 350*/250*/200*
動作環境 対応OS

Windows XP Home Edition(SP3 以降)
Windows XP Professional (SP3 以降)
Windows Server 2003 Standard Edition
Windows Server 2003 Enterprise Edition
Windows Vista Home Basic(SP2 以降)※
Windows Vista Home Premium(SP2 以降)※
Windows Vista Business(SP2 以降)※
Windows Vista Enterprise(SP2 以降)※
Windows Vista Ultimate(SP2 以降)※
Windows Server 2008 Standard(SP2 以降)
Windows Server 2008 Enterprise(SP2 以降)
Windows Server 2008 R2 Standard(SP1 以降)
Windows Server 2008 R2 Enterprise(SP1 以降)
Windows 7 Home Basic(SP1 以降)※
Windows 7 Home Premium(SP1 以降)※
Windows 7 Professional(SP1 以降)※
Windows 7 Enterprise(SP1 以降)※
Windows 7 Ultimate(SP1 以降)※

※ 32ビット(x86) /64ビット(x64)の両環境に対応。


CPU Pentium4 1.6GHz 以上のCPU を搭載したPC/AT 互換機
メモリー 256MB以上
※Windows 2000 の場合:128MB以上
ハードディスク 50MB以上の空き容量が必要
ファイル名 32ビットOS用:psbo32_v3206200.zip
64ビットOS用:psbo64_v3206200.zip
ファイル容量 32ビットOS用:30MB
64ビットOS用:50MB
掲載日 2011年6月30日
圧縮形式 ZIP圧縮
著作権者 コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社

* Windows 98SE/Me対応版を用意しております。こちらよりダウンロードしてください。

ダウンロード前に下記の事項をご確認ください。

前バージョンからの変更点

  • 強制メモリー受信ボックスに保存した文書を、共有ボックス、個人ボックスに移動・コピーできるようになりました。

変更履歴

新機能の追加、不具合修正の履歴です。

更新日 バージョン 備考
2006年8月24日 V2.0.10.0 以下の不具合を修正しました。
PageScope BoxOperator上にて、登録済みの装置の編集で、既に登録済の装置と同一の登録名に変更ができてしまう。
2008年2月8日 V3.1.03000 本バージョンでは、以下の機能を新規追加しました。
1) 中間認証対応
2) Compact-XPS対応
2008年4月2日 V3.1.04000 以下の不具合を修正しました。
・FAX受信設定を強制メモリー受信に設定し、受信した文書をPageScope BoxOperatorで印刷する時、ボックス内のファイルを右クリックして"印刷"を選んで印刷すると、パーコード状の異常画像がプリントされる。
2008年9月1日 V3.1.05001 Windows Vistaに於いて、「装置の検索」ができない不具合を修正しました。
2009年1月29日 V3.2.00000 意図しないファイルが削除されてしまう不具合を修正しました。
2009年8月10日 V3.2.02000 以下の不具合を修正しました。
1)「ページ指定」で保存する機能にて、指定ページが保存できない不具合に対応しました。
2) ドキュメントのアイコンの右クリックメニューにて「名前が付けて保存する」がグレーアウトしてしまう不具合に対応しました。
2010年2月8日 V3.2.03000 以下の不具合に対応しました。
1) 強制メモリー内の画像をPageScope BoxOperatorメニューから印刷すると異常(バーコード状)画像となる不具合を修正しました。
2) スキャンtoボックス文書をPageScope BoxOperatorビュアーから保存すると画面が反転する不具合を修正しました。
以下の機能を追加しました。
1) PageScope BoxOperatorをインストール後に、PageScope BoxOperatorのオプションダイアログから、デスクトップ上の、PageScope BoxOperatorアイコンを表示/非表示にするオプション項目を追加しました。
2010年4月29日 V3.2.04000 以下の不具合に対応しました。
既に前のバージョンがインストールされているPC で、リムーバブルディスクからインストーラーを起動してアップデートしようとすると、「ディスク1 を挿入してください」というメッセージが表示されるが、ディスク1 というものが存在しない(選択できない)ので先の手順に進むことができずアップデートができない。
※リムーバブルディスクとはCD/DVD(製品同梱CD 含む)、USB メモリー、外付けUSB HDD などが該当します。
2010年12月22日 V3.2.06000 以下の不具合を修正しました。
1) PageScope BoxOperatorアイコンがオプション設定で非表示になっていても、表示されてしまう不具合を修正しました。
2) サムネイル設定にしていても、データのサムネイル画像が表示されない不具合を修正しました。

ソフトウエア紹介

PageScope Box Operator は、複合機のボックス内のスキャンまたはファクスファイルにアクセスし、ファイルの取得や削除、ファイル名の変更などを、Windows エクスプローラーから行えるように機能追加するソフトウェアです。

インストール方法

  1. ダウンロードしたファイルを適当なディレクトリに移し、解凍します。exeファイルを実行すると自己解凍します。
  2. フォルダ内のsetup.exeを実行してください。メッセージに従ってインストール作業を行ってください。

制限事項・注意事項

  1. 旧バージョンの PageScope Box Operator version 2.0.x または version 3.0.0000 または version 3.0.00100 がインストールされている場合は、旧バージョンの PageScope Box Operator をアンインストールしてから本バージョンをインストールしてください。
    このとき、旧バージョンの PageScope Box Operator での設定情報は削除されてしまいます。アンインストールする前に設定情報をメモするなどしておいてください。
  2. PageScope Box Operator 3.2.06200 は PageScope Workware との連係機能 は非対応です。
    PageScope Workware に PageScope Box Operator 3.2.06200 をインストールすると、PageScope Workware の Box機能が使用できなくなりますのでご注意ください。
  3. サーチャブルPDFの回転補正に関して:
    お使いの複合機にてドキュメントに以下の設定を行っている場合、
    ・高度なセキュリティ設定(電子署名、デジタルIDによる暗号化)
    ・PDFプロパティ設定
    回転補正を設定したサーチャブルPDFを取得する場合、画像とテキストの位置がずれる場合があります
  4. そのほかのご使用にあたっての制限や注意事項は本ソフトウェアのReadmeに情報を記載しておりますので、ご使用の前に必ずお読み戴けますようお願いいたします。
ReadmeはPCインストール後、スタートメニューの「プログラム」に「KONICA MINOLTA」-「PageScope Box Operator」が作成され、ここからReadme及びマニュアルを表示できます。

※本サイトに掲載されているインストール方法や注意事項などについてのご確認・ご不明点などにつきましては、購入いただいた販売店または弊社担当営業までお問い合わせ下さい。

ソフトウェア使用許諾契約書

本ホームページにおいて提供されたソフトウェア(以下、本ソフトウェアといいます)をダウンロードしてご使用になる前に、この使用許諾契約書をよくお読み下さい。ソフトウェアのダウンロードを開始された場合、本使用許諾契約書に同意されたものとみなされます。本使用許諾契約書に同意されない場合は、ダウンロードを開始することは出来ません。

  1. 著作権及びその他の知的所有権
    本ソフトウェアの著作権及びその他の知的所有権は、コニカミノルタ ビジネステクノロジーズ株式会社またはその関連会社(以下、これらを総称してコニカミノルタといいます)またはコニカミノルタへ使用許諾する第三者(以下、コニカミノルタへの許諾者といいます)が有します。本契約は、著作権を含む本ソフトウェアにかかるいかなる知的所有権をも、お客様に譲渡するものではありません。
  2. 使用許諾
    本使用許諾契約書に同意いただいたお客様に限り、コニカミノルタは、以下に規定の範囲で本ソフトウェアを使用する権利を許諾するものとします。
    お客様は、本ソフトウェアをビジネスまたは個人での使用目的において使用することができます。またお客様は、本ソフトウェアにつき、バックアップを目的とした複製物を1部有することができます。
  3. 禁止事項
    お客様は、許諾された範囲を除き、本ソフトウェアを使用、複製または改変することはできません。
    お客様は、本ソフトウェアについて、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、またはその他の方法により解析をすることはできません。
    お客様は、本ソフトウェアまたはその複製物を再使用許諾、譲渡、頒布、貸与、またはその他の方法により第三者に利用させることはできません。
  4. 保証の否認・免責
    本ソフトウェアは、現状のままにてお客様に提供されるものです。コニカミノルタ及びコニカミノルタへの許諾者は、本ソフトウェアに関し明示または黙示を問わず何らの保証(商品性、特定の目的に対する適合性または第三者の権利を侵害しない旨の保証も含みます)も致しません。
    本ソフトウェアのインストールまたは使用、不使用または使用不能に関連してお客様に発生する一切の損害(事業利益の損失、情報の損失を含みますがこれらに限定されません。)、お客様の逸失利益、及び第三者からお客様に対してなされた損害賠償請求に基づく損害について、コニカミノルタまたはコニカミノルタへの許諾者は、一切責任を負担致しません。たとえコニカミノルタまたはコニカミノルタへの許諾者がかかる損害を予測出来た場合、または事前にその可能性について知らされていた場合であっても同様とします。
  5. その他
    お客様は、日本国政府及び関連する外国政府の必要な許可を得ることなく、本ソフトウェアの全部または一部を、その複製物を含めて、直接または間接に日本国外に輸出してはなりません。
  6. 契約の終了
    お客様は、任意の時期において、本ソフトウェアとそのコピーを破棄することにより契約を終了させることができます。また、お客様が本使用許諾契約書の条項に違反された場合、コニカミノルタは直ちに本契約を終了することができるものとし、この場合、お客様は本ソフトウェア及びそのコピーを直ちに破棄するものとします。

上記使用許諾条件をよくお読みになり、ご同意のうえ、ダウンロードを実行してください。

32ビット用はこちら

ダウンロード(30MB)

64ビット用はこちら

ダウンロード(50MB)


注:
 ダウンロードされた方は上記許諾に同意されたものとみなします。
 製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標です。

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