
- 新事業立ち上げに求められていた技術と、それまで培った経験がマッチして転職。将来は自ら新事業を創造したいと意気込む。

- 単なる研究に終始するのではなく、「事業を創る」まで関わりたい。そんな意思が高く評価され、新手法での診断システムの事業化を任される。

- システムの末端ではなく、製品全体に関わりたいとアピール。異分野ながらもLSIの設計経験が認められ、次世代機の研究開発セクションへ。

- 転職者とマネージャーが語る、コニカミノルタのグローバルビジネス最前線。職場はグローバルな価値観があり、コミュニケーションも活発。だから異なるキャリアを持った人材も・・・