コニカミノルタ

コニカミノルタについて

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コニカミノルタ 日本
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株主・投資家の皆様へ
IRについてよくあるご質問

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コニカミノルタについて

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IRについてよくあるご質問

株式について

Q

株主優待制度はありますか?

A

9月30日時点で500株(1単元)以上保有されている国内の個人株主の皆さまに当社製カレンダーをその年の12月にお送りしています。

Q

株式に関する手続き用紙のご請求の方法を教えてください。

A

下記の株式に関するお手続き用紙のご請求につきましては、株主名簿管理人に直接ご請求ください。

<手続き用紙の種類>

  • 届出住所・印鑑・姓名等の変更届
  • 配当金振込指定書
  • 単元未満株式買増請求書
  • 単元未満株式買取請求書
  • 名義書換請求書 など

<株主名簿管理人>

フリーダイヤル(通話料無料)
0120-244-479 または 0120-684-479
インターネットアドレス(24時間受け付けております)

Q

配当金の受取り方法にはどのようなものがありますか?

A

配当金の受取り方法には次のようなものがあります。
株券電子化に伴い、従来の(1)及び(2)の方法に加え、(3)および(4)の方法をご選択いただくことが可能となりました。


  方式名称 お受取り方法
現行 (1)配当金領収書方式 配当金領収書をゆうちょ銀行又は郵便局の窓口で、換金いただく方法
現行 (2)個別銘柄指定方式 株主様が保有されている銘柄ごとに、配当金を受領する銀行等の口座を指定してお受取りいただく方法
新設 (3)登録配当金受領口座方式 株主様が保有されているすべての銘柄について、配当金を受領する銀行等の口座を指定してお受取りいただく方法
新設 (4)株式数比例配分方式 株主様が証券会社に開設した口座で、配当金をお受取りいただく方法

Q

配当金の受取り方法の指定、変更の申請・届出はどうすればよいですか?

A

お手続きにつきましては、お取引の証券会社等にお問い合わせください。
なお、株主様が保有されているすべての銘柄のうち、信託銀行などの特別口座で管理されている銘柄がある場合には(4)*のお受取り方法は選択できません。
証券会社とお取引のない株主様は、下記連絡先までお問い合わせください。


配当金お受取り方法 配当金領収書 口座振込 口座振込についての
お問い合わせ
(1)* (2)* (3)* (4)*
証券会社に口座をお持ちの株主様 株主様の口座のある
証券会社
証券会社とお取引がない株主様(特別口座の株主様) × 三菱UFJ信託銀行
(証券代行部)

※ 表中の(1)*〜(4)*は一つ前のQ&Aのお受け取り方法を示しております



証券会社にお取引がない株主様のお問い合わせ先

フリーダイヤル(通話料無料)
0120-232-711 [受付時間:土・日・祝祭日を除く平日9:00〜17:00]

決算発表について

Q

決算発表のスケジュールを教えてください。

A

発表日が決定しましたら、速やかに当ウェブサイトのIRスケジュールに掲載いたします。
また発表後は、当ウェブサイトに決算短信を掲載いたします。
機関投資家向け決算説明会を行った場合、その説明内容を資料とともに動画・音声でお聞きいただけるよう当ウェブサイトに掲載しています(音声は通常決算説明会翌日から約3カ月間掲載)。

経営について

Q

利益還元に関する方針について教えてください。

A

剰余金の配当等の決定に関する方針としては、連結業績及び成長分野への戦略投資の推進等を総合的に勘案しつつ、株主の皆様へ継続的に利益還元することを基本とします。具体的な配当の指標としては、連結配当性向25%以上を中長期的な目標とします。自己株式の取得については、当社の財務状況や株価の推移等も勘案しつつ、利益還元策の一つとして適切に判断していきます。

Q

最新の経営方針について教えて下さい。

A

当社グループは、2011年4月、「Growth(成長)」をキーワードに2012年3月期(2011年度)から2014年3月期(2013年度)までの3カ年を計画期間とする中期経営計画『Gプラン2013』をスタートさせました。取り組みの基本方針は、1)成長の実現・規模の拡大、2)「真のグローバル企業」への進化、3)「コニカミノルタ」ブランドの認知度向上、の3点です。この『Gプラン2013』の達成によって、ありたい企業像である“力強く成長を続け、社会から必要とされる企業”を目指します。

『Gプラン2013』についての詳細は、こちらをご覧ください。

コーポレートガバナンスについて

Q

コーポレートガバナンスに関する考え方を教えてください。

A

コニカミノルタは、コーポレートガバナンス(企業統治)強化を経営の重要なファクターと捉え、コーポレートガバナンスを強化していくことが、ステークホルダーへの責任を全うするために重要であると考えています。この考え方に沿って、企業価値の増大を目指すために、市場環境の変化に柔軟に対応し、事業再編などの適時適切な意思決定を行うことができる経営・ガバナンス機構へと変革してきました。
2000年に執行役員制を導入し、経営を監督する取締役と経営を執行する執行役員の機能区分を明確化しました。これによって経営執行のスピードアップを図るとともに、取締役会の監督機能を強化して経営の透明性・健全性の向上に努めています。また、2002年からは社外取締役を選任し、客観的な視点で経営執行を監督してきました。さらに、2003年の経営統合を機に、委員会設置会社への移行と持株会社への移行を併せて進めてきました。
こうした体制のもと、コニカミノルタは企業価値・株主価値を高めるべく、社会のさまざまな要請に応えるとともに、事業強化に取り組んでいます。

コーポレートガバナンスに関する詳しい説明はこちらをご覧ください。

CSRについて

Q

コニカミノルタグループのCSRについて教えてください。

A

コニカミノルタは、CSRの取り組みを経営そのものと考え、さまざまなステークホルダーの皆様、そして地球環境保全への責任を果たす積極的な行動によって、信頼され、期待される存在となることを目指しています。
コニカミノルタは経営理念として「新しい価値の創造」を掲げています。ここには、製品の便利な機能や使い勝手の良さといった価値だけではなく、経済、環境、社会の3つの側面から、その時代に必要な価値とは何かを追求し、実現していく、という意味を込めています。
この経営理念に基づいて、コニカミノルタが社会との関わりの中で自らを変革し、より社会に貢献できる企業となるための指針として「コニカミノルタグループ行動憲章」を定めています。コニカミノルタで働く一人ひとりが、この行動憲章に基づいて、事業活動のあらゆる面においてCSR活動を展開していきます。

財務について

Q

2006年12月7日に発行した「2009年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債」および「2016年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債」の詳細について教えてください。

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